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  11. 元興寺
日本大百科全書(ニッポニカ)
元興寺
がんごうじ

奈良市芝新屋(しばのしんや)町にある華厳(けごん)宗の寺。南都七大寺の一つに数えられ、日本最古の寺院の一つ。仏教移入の争いで物部(もののべ)氏を破った蘇我馬子(そがのうまこ)が、596年(推古天皇4)に建立したと伝え、豊浦(とゆら)寺、葛城(かつらぎ)寺、飛鳥寺(あすかでら)、建興寺、法師寺、建通寺ともよばれていた。寺には百済(くだら)僧の道欣(どうきん)が住したのをはじめ、高句麗(こうくり)僧の慧灌(えかん)が入寺して三論を講読して雨を祈り、さらに入唐(にっとう)僧道昭が禅院を東南院に建立して将来した仏舎利および一切経(いっさいきょう)を安置するとともに、法相(ほっそう)教学の学問寺とした。710年(和銅3)の平城遷都に伴い奈良に新寺を建立して新元興寺と称したが、飛鳥の寺は本元興(もとがんごう)寺とよばれ、徐々に荒廃し、現在は安居院(あんごいん)に飛鳥大仏を残すのみとなった。
 新元興寺は東金堂、大金堂などが造営され、745年(天平17)には結構が整った。智光(ちこう)、頼光(らいこう)らの三論教学が盛行し、勝悟(しょうご)、明詮(みょうせん)らの法相義も宣揚されて興福寺と拮抗(きっこう)する勢いを示した。しかし、室町時代に至って多くの堂宇を焼失、1859年(安政6)の火災では観音(かんのん)堂、五重塔を焼失し、それ以降は衰えた。現在は仮堂の本堂と、1927年(昭和2)に発掘調査された塔跡(国史跡)を残すのみである。薬師如来(やくしにょらい)像は国宝、本尊の十一面観音像および出土品が国重要文化財に指定されている。元興寺は1998年(平成10)、世界遺産の文化遺産として登録された(世界文化遺産。奈良の文化財は東大寺など8社寺等が一括登録されている)。
 なお、新元興寺の子院極楽坊(ごくらくぼう)(のちに極楽院)は智光の住した坊で、鎌倉時代に独立した寺院となった。
[里道徳雄]

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興福寺(国史大辞典)
奈良市登大路町にある法相宗大本山。南都七大寺の一つ。寺伝では「こうぶくじ」という。縁起によると、天智天皇八年(六六九)藤原鎌足の死去に際し、妻の鏡女王が鎌足の念持仏の釈迦丈六像などを祀る伽藍をその山階(山科)邸に設けたのに始まり(山階寺)、その子不比等によって藤原京の厩坂に移遷(厩坂寺)
東大寺(国史大辞典)
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法隆寺(日本大百科全書(ニッポニカ))
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龍潭寺(日本歴史地名大系)
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渭伊神社(日本歴史地名大系)
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飛鳥寺(改訂新版・世界大百科事典)
奈良県高市郡明日香村にある真言宗豊山派の寺。法興寺,本元興寺ともいう。蘇我馬子が創立した日本最初の本格的な寺院で,百済から招いた工人らが参画して,596年(推古4)ほぼ造営を終え,606年には仏師鞍作止利が作った本尊の丈六釈迦如来像が安置されている。古都飛鳥の地に〈大寺〉と
東寺(日本大百科全書(ニッポニカ))
京都市南区九条町にある寺。東寺真言宗の総本山。正しくは金光明四天王教王護国寺秘密伝法院(略して教王護国寺)という。本尊は薬師如来(にょらい)。794年(延暦13)の平安遷都に伴い、王城鎮護のために羅城門の左右に2か寺が建立され、それぞれ東寺(左寺、左大寺とも)、西寺
慈恩寺(国史大辞典)
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出羽三山神社(日本大百科全書(ニッポニカ))
山形県中央部に横たわる羽黒山、月山、湯殿山に鎮座する出羽神社、月山神社、湯殿山神社の総称。推古天皇の御代に崇峻天皇の皇子蜂子皇子によって開かれたと伝える。中世以降、修験道の一大霊場として栄えた。夏季以外の登拝が困難なため、3社の祭祀は羽黒山上の三神合祭殿(鶴岡市羽黒町手向)
香取神宮(国史大辞典)
千葉県佐原市香取に鎮座。旧官幣大社。下総国の一宮。祭神は経津主神。古代の地形では東国の東端、大河の河口に近く、湖と入江が多く、しかも大洋に臨む地にあって、鹿島とならんで大和朝廷が早くから深い関係を持った神社である。カトリの名義は、『日本書紀』神代天孫降臨章第二の一書に
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1. がごう‐じ【元興寺】
デジタル大辞泉
⇒がんごうじ(元興寺〓《昔、奈良の元興寺(がんごうじ)の鐘楼に鬼が出たという伝説から》鬼 ...
2. がごう‐じ[グヮゴウ:]【元興寺】
日本国語大辞典
【一】「がんごうじ(元興寺)」の変化した語。【二】〔名〕(元興寺の鐘楼に鬼がいたという伝説から)鬼のこと。特に目、口などを指で広げて鬼の顔のまねをしたり、顔を怒 ...
3. がごう‐ぜ[グヮゴウ:]【元興寺】
日本国語大辞典
〔名〕(「がんごうじ(元興寺)」の変化した語)「がごうじ(元興寺)【二】」に同じ。「がこうぜが来る」などの形で、子供をおどし、なだめすかすときに言った。*玉塵抄 ...
4. がご‐じ【元興寺】
デジタル大辞泉
⇒がんごうじ(元興寺〓「がごうじ(元興寺) ...
5. がご‐じ[グヮゴ:]【元興寺】
日本国語大辞典
〔名〕(「がんごうじ(元興寺)」の変化した語)「がごうじ(元興寺)【二】」に同じ。*雑俳・秋の月〔1743〕「囁て泣くな元興寺が門にゐて」*俚言集覧〔1797頃 ...
6. がご‐ぜ[グヮゴ:]【元興寺】
日本国語大辞典
〔名〕(「がんごうじ(元興寺)」の変化した語)「がごうじ(元興寺)【二】」に同じ。*京童跡追〔1667〕三・元興寺「おさなきもののうるせき事いふに、すかしかねて ...
7. 元興寺(がごぜ)
デジタル大辞泉プラス
日本の妖怪。奈良県奈良市の元興寺(がんごうじ)の鐘楼に現れたとされる妖怪。「元興寺の鬼」とも。「日本霊異記」などに記述がある。 2014年08月 ...
8. 元興寺(がんこうじ)【篇】
古事類苑
宗教部 洋巻 第3巻 1226ページ ...
9. 元興寺
デジタル大辞泉プラス
奈良県奈良市にある寺院。創建は718年。宗派は真言律宗、本尊は智光曼荼羅、阿弥陀如来。593年に創建した法興寺(飛鳥寺)を移転し創建。「古都奈良の文化財」の一部 ...
10. 元興寺(がんこうじ)[琵琶]
古事類苑
樂舞部 洋巻 第2巻 758ページ ...
11. 元興寺
日本大百科全書
い奈良に新寺を建立して新元興寺と称したが、飛鳥の寺は本元興(もとがんごう)寺とよばれ、徐々に荒廃し、現在は安居院(あんごいん)に飛鳥大仏を残すのみとなった。 新 ...
12. 元興寺
世界大百科事典
南都七大寺の一つ。奈良時代建立の元興寺の旧跡を継ぐ寺院は現在,元興寺(旧称極楽坊,真言律宗),元興寺(東塔院址,華厳宗),小塔院(小塔院址,真言律宗)の3寺院に ...
13. がんごう‐じ【元興寺】地図
デジタル大辞泉
けごん)宗の寺。南都七大寺の一。養老2年(718)、法興寺・元興寺とも呼ばれた飛鳥寺(あすかでら)を奈良の都に移したもので、新元興寺とも称した。がごじ。がごうじ ...
14. がんごう‐じ[グヮンゴウ:]【元興寺】
日本国語大辞典
現在は、旧子院の極楽院(真言律宗)も元興寺を正称とする。新元興寺。【二】〔名〕「がごうじ(元興寺)【二】」に同じ。*随筆・本朝世事談綺〔1733〕五・雑事門「元 ...
15. がんごうじ【元興寺】画像
国史大辞典
京内に飛鳥の飛鳥寺(法興寺・元興寺)を移したものであるが、旧寺名の通り飛鳥寺ともよび、新元興寺とも称した。移転の年時については『続日本紀』に霊亀二年(七一六)五 ...
16. がんごうじ【元興寺】奈良県:奈良市/奈良町/芝新屋町
日本歴史地名大系
[現]奈良市新屋町 元興寺極楽坊の南に所在する華厳宗の寺院。本尊弥勒菩薩。南都七大寺および十五大寺(「延喜式」玄蕃寮)に数えられる元興寺は、現奈良県明日香村の飛 ...
17. 元興寺
日本史年表
鞍作鳥、 丈六釈迦像 を完成. 元興寺(飛鳥寺) に安置(元興寺縁起)(『日本書紀』では、同14年とする)。 718年〈養老2 戊午〉 9・23 法興寺(元興寺 ...
18. がんご‐じ【元興寺】
デジタル大辞泉
⇒がんごうじ(元興寺)  ...
19. がんご‐じ[グヮンゴ:]【元興寺】
日本国語大辞典
「がんごうじ(元興寺)【一】」に同じ。〔名〕鬼や化け物などの恐ろしいものをいう幼児語。《がんごじ》徳島県811 三好郡810 《がんごじい》栃木県芳賀郡205  ...
20. がごじ【元興寺】[方言]
日本方言大辞典
(奈良の元興寺がんごうじの鐘楼に鬼が住んでいたという伝説から)(1)鬼や化け物などの恐ろしいものを言う幼児語。また、目や口などを指で広げて鬼の顔のまねをしたり、 ...
21. 僧坊の間取り[図版]画像
国史大辞典
薬師寺 法隆寺 元興寺 東大寺 (c)Yoshikawa kobunkan Inc.  ...
22. Gangōji 【元興寺】
Encyclopedia of Japan
Also known as Shin Gangoji. Temple of the Kegon sect of Buddhism; located in the ...
23. がごぜ‐がお[グヮゴゼがほ]【元興寺顔】
日本国語大辞典
〔名〕鬼のようなこわい顔つきをすること。→がごうじ【二】。*随筆・松屋筆記〔1818〜45頃〕九三・七五「元興寺面 ガゴゼガホ」 ...
24. がんごうじあと【元興寺跡】愛知県:名古屋市/中区/古渡村
日本歴史地名大系
火焼損也」とあり、尾張国分寺が焼失したので、国分寺を愛知郡の願興寺(元興寺)とする記事がみえる。当寺は官寺としての格式・規模を誇り、古代尾張南部の中心的寺院と考 ...
25. 元興寺伽藍縁起
世界大百科事典
正しくは《元興寺伽藍縁起幷流記(るき)資財帳》といい,747年(天平19)に僧綱所へ提出した元興寺の縁起。仏教伝来の年を538年とし,それより推古朝に至るまで蘇 ...
26. がんごうじがらんえんぎならびにるきしざいちょう【元興寺伽藍縁起〓流記資財帳】
国史大辞典
賜わって向原寺(むくはらでら)を建てたのが元興寺のはじめであることを説き、敏達朝に同寺を移建して桜井道場としたこと、推古朝になって尼寺豊浦寺を建てたこと、桜井道 ...
27. 元興寺伽藍配置図[図版]画像
国史大辞典
 (c)Yoshikawa kobunkan Inc.  ...
28. がんごうじきょう【元興寺経】
国史大辞典
古写経の名。「元興寺印」の丸朱印が、表紙と本紙との継目に捺されているのでこの名がある。元興寺に伝来した一切経であろう。主に天平十二年(七四〇)三月十五日正三位 ...
29. 元興寺極楽坊
日本大百科全書
ある真言律宗の寺。もとは極楽院、元興寺極楽坊と称していたが、1978年(昭和53)に正称を元興寺と改めた。古くは十輪院(真言宗醍醐(だいご)派)とともに元興寺の ...
30. がんごうじ‐ごくらくぼう【元興寺極楽坊】
デジタル大辞泉
元興寺〓の旧称。  ...
31. がんごうじごくらくぼう【元興寺極楽坊】奈良県:奈良市/奈良町/中院町
日本歴史地名大系
坐像。南都七大寺の一つ元興寺から独立したもので、正式には元興寺と称するが、一般に元興寺極楽坊、極楽坊とよばれる。当寺南方の芝新屋町には華厳宗の元興寺がある。南都 ...
32. がんごうじちょう【元興寺町】奈良県:奈良市/奈良町
日本歴史地名大系
[現]奈良市元興寺町 芝新屋町の南に所在。「奈良曝」に「町役辰巳の辻子共ニ五十二軒半」とある。「奈良坊目拙解」によれば古くは元興寺の境内であり、享禄年間(一五二 ...
33. がんごうじぶんかざいけんきゅうじょ【元興寺文化財研究所】
国史大辞典
文部省文化財保護委員会(文化庁の前身)の認可を受け、財団法人元興寺仏教民俗資料研究所として創設され、同五十三年二月二十四日、現行の名称に変更された。国宝元興寺極 ...
34. がんごうじりゅう【元興寺流】
国史大辞典
の大部が平城に移されて元興寺となり、智蔵の弟子には智光・礼光・道慈らがあった。智光・礼光は元興寺において、道慈は大安寺にあって、ともに三論教学を伝えたので、前者 ...
35. がんごうじえんぎ【元興寺縁起】
国史大辞典
元興寺伽藍縁起并流記資財帳(がんごうじがらんえんぎならびにるきしざいちょう)  ...
36. がんごうじじょうろくこうめい【元興寺丈六光銘】
国史大辞典
元興寺伽藍縁起并流記資財帳(がんごうじがらんえんぎならびにるきしざいちょう)  ...
37. がんごうじでん【元興寺伝】
国史大辞典
⇒南寺伝(なんじでん)  ...
38. がんごうじろばんめい【元興寺露盤銘】
国史大辞典
元興寺伽藍縁起并流記資財帳(がんごうじがらんえんぎならびにるきしざいちょう)  ...
39. げごぜ(げこぜ)[元興寺]
古事類苑
遊戲部 洋巻 第1巻 1214ページ ...
40. しん‐がんごうじ[:グヮンゴウジ]【新元興寺】
日本国語大辞典
奈良市芝新屋町にある華厳宗の寺、元興寺の別称。奈良遷都のさいに飛鳥(あすか)から移され、旧地に残された伽藍の本元興寺に対していう。シンガン ...
41. 新元興寺(しんげんこうじ)
古事類苑
宗教部 洋巻 第3巻 1228ページ ...
42. ほん‐がんごうじ[:グヮンゴウジ]【本元興寺】
日本国語大辞典
奈良県高市郡明日香村にあった元興寺のこと。旧坊の安居院だけが現存。平城遷都の際に留まることを許され、奈良に新たな元興寺(新元興寺)が建立されて、区別上、本の字を ...
43. 本元興寺(ほんげんこうじ)【篇】
古事類苑
宗教部 洋巻 第3巻 1333ページ ...
44. もとがんごうじ【本元興寺】
国史大辞典
⇒飛鳥寺(あすかでら)  ...
45. かこじ[方言]
日本方言大辞典
→がごじ【元興寺】 ...
46. かごじょー[方言]
日本方言大辞典
→がごじ【元興寺】 ...
47. かごぼし[方言]
日本方言大辞典
→がごじ【元興寺】 ...
48. かごもー[方言]
日本方言大辞典
→がごじ【元興寺】 ...
49. かも[方言]
日本方言大辞典
(雑誌)1900 邑久郡761岡山県邑久郡方言(時実黙水)1934(5)→か〔助詞〕がごじ【元興寺】かまう【構】〔動詞〕かむ【嚙】〔動詞〕 ...
50. かもか[方言]
日本方言大辞典
→がごじ【元興寺】 ...
「元興寺」の情報だけではなく、「元興寺」に関するさまざまな情報も同時に調べることができるため、幅広い視点から知ることができます。
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