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  11. 辰巳之園
改訂新版・世界大百科事典
辰巳之園
たつみのその

洒落本。夢中散人(むちゆうさんじん)寝言(ねごと)先生作。1770年(明和7)刊。1冊。同年刊の吉原に取材した《遊子方言》の影響のもとに,深川の岡場所に取材した最初の作品。通人気取りの武士如雷(じよらい)が,同家中の田舎侍新五左衛門を伴って船で深川に向かう。船中さかんに知ったかぶりを並べるが,仲町(なかちよう)の小花屋(おばなや)にあがって遊ぶうちに,女郎お長に冷遇されて立腹し,ついに半可通の正体をばくろする。いっぽうお長を相手に通人らしい志厚の遊びぶりを描いている。吉原に対立する岡場所深川の風土色や流行,とくに独特の通言(つうげん)などを精細に描写し,黄表紙《金々先生栄花夢》(1775)の成立にも大きな影響を与えた。
[水野 稔]

[索引語]
夢中散人(むちゆうさんじん)寝言(ねごと)先生
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辰巳之園と同じ金々先生栄花夢カテゴリの記事
金々先生栄花夢(日本大百科全書・国史大辞典)
黄表紙。2巻2冊。恋川春町(こいかわはるまち)作・画。1775年(安永4)刊。「金々先生」とは当時の流行語で、流行の先端をいく金持ちの粋人を意味する。江戸でひともうけしようとする田舎者(いなかもの)金村屋金兵衛は、目黒不動で名物の粟餅(あわもち)を食べようとし
恋川春町(国史大辞典)
一七四四-八九。江戸時代中・後期の戯作者。駿河小島藩一万石松平家の臣。本名は倉橋格、通称寿平、狂歌名は酒上不埓、寿山人とも号す。筆名は藩邸のある小石川春日町にかけ、また浮世絵師勝川春章の名に似せたものである。延享元年(一七四四)生まれる。二十歳の時に伯父倉橋忠蔵の養嗣子となって
辰巳之園(改訂新版・世界大百科事典)
洒落本。夢中散人寝言先生作。1770年(明和7)刊。1冊。同年刊の吉原に取材した《遊子方言》の影響のもとに,深川の岡場所に取材した最初の作品。通人気取りの武士如雷が,同家中の田舎侍新五左衛門を伴って船で深川に向かう。船中さかんに知ったかぶりを並べるが,仲町の小花屋にあがって遊ぶうちに


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洒落本。夢中散人寝言先生作。1770年(明和7)刊。1冊。同年刊の吉原に取材した《遊子方言》の影響のもとに,深川の岡場所に取材した最初の作品。通人気取りの武士如雷が,同家中の田舎侍新五左衛門を伴って船で深川に向かう。船中さかんに知ったかぶりを並べるが,仲町の小花屋にあがって遊ぶうちに
恋川春町(国史大辞典)
一七四四-八九。江戸時代中・後期の戯作者。駿河小島藩一万石松平家の臣。本名は倉橋格、通称寿平、狂歌名は酒上不埓、寿山人とも号す。筆名は藩邸のある小石川春日町にかけ、また浮世絵師勝川春章の名に似せたものである。延享元年(一七四四)生まれる。二十歳の時に伯父倉橋忠蔵の養嗣子となって
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検索コンテンツ
1. 辰巳之園
日本大百科全書
洒落本(しゃれぼん)。1770年(明和7)刊。夢中散人寝言(むちゅうさんじんねごと)先生作。吉原と並ぶ江戸の代表的遊里深川を描写した最初の洒落本。半可通の武士如 ...
2. 辰巳之園
世界大百科事典
洒落本。夢中散人(むちゆうさんじん)寝言(ねごと)先生作。1770年(明和7)刊。1冊。同年刊の吉原に取材した《遊子方言》の影響のもとに,深川の岡場所に取材した ...
3. たつみのその【辰巳之園】
デジタル大辞泉
洒落本。1冊。夢中散人寝言先生(むちゅうさんじんねごとせんせい)作。明和7年(1770)刊。江戸の遊里深川を描いた最初の洒落本。  ...
4. たつみのその【辰巳之園】
日本国語大辞典
洒落本。一冊。夢中散人寝言先生作。明和七年(一七七〇)刊。書名は「たつみのえん」とも読ませる。半可通の侍如雷と田舎侍新五左衛門が深川仲町の茶屋に遊ぶが、如雷は相 ...
5. あ‐いつ【彼奴】
日本国語大辞典
〔室町末〜近世初〕「わらわがかほを、あいつにまぶらせうと思ふて、みよみよといふな」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「西村の船頭か。あいつも見わすれたそふな」*何処 ...
6. あげさげ を 取(と)る
日本国語大辞典
相手にうまく調子を合わせて始末する。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『何サ、あの子も、そのやうに悪敷(あしく)する気もねヱけれど』『何ンだ。うぬらまで、上(ア) ...
7. あさぎ‐うら【浅葱裏・浅黄裏】
日本国語大辞典
1720〕中「郡内(ぐんない)の、しまつして着ぬあさぎうら、黒羽二重の一ちゃうら」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「花色小袖に浅黄裏を付(つ)け、洗ひはげたる黄む ...
8. あさひ‐にょらい【朝日如来】
日本国語大辞典
彌陀如来の尊影にてありければ、手づからその御姿をうつし、きざみ給ふ。よりて朝日如来と名づく」*洒落本・辰巳之園〔1770〕自序「朝日如来(アサヒニョライ)には、 ...
9. あしく す[=あしゅうす]
日本国語大辞典
あるは『あしうし給へれば理(ことはり)』と云ふ人も有り」(3)遊里語。遊女が客を冷遇する。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「何サ、あの子も、そのやうに、悪敷(アシ ...
10. あっ‐ち【彼方】
日本国語大辞典
也」*虎明本狂言・末広がり〔室町末〜近世初〕「まだそこにおるか。あっちへうせおれ」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「お長さん、お前はあっちへいきねヱ」*浮雲〔18 ...
11. あて‐みぶり【当身振】
日本国語大辞典
作法にかまわず、歌の中の人物や物事の様子をまねて踊ること。あてぶり。あてみおどり。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「梅太夫さんに、此間はやる、おいらを狐が、はらま ...
12. あぶら‐ぼり【油堀】
日本国語大辞典
東京都江東区深川から富岡八幡宮の裏を通り木場に達する堀。油蔵が多かった。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「是より又油堀(アフラホリ)の、孫兵衛か貸蔵(かしぐら)が ...
13. あまおち の 細螺(きしゃご)
日本国語大辞典
で、「され(曝)」の変化した「しゃれ」から「しゃれ(洒落)」にかよわせていう地口。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『どのやうな客じゃ』『何だか、雨落のきしゃご見 ...
14. い・い【好・善・良】
日本国語大辞典
さんにおんぶだから能(イイ)の」(4)あるべきさまである。適当である。のぞましい。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「お前の顔にゃア何かきつく出来やしたねヱ。是にゃ ...
15. いい‐こと【好事】
日本国語大辞典
【一】〔名〕(1)よいこと。おもしろいこと。楽しいこと。特に男女の事柄についていう。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「どふだ、忠五久しいの。いい事でもあるか」*滑 ...
16. いき‐じ[:ヂ]【意気地】
日本国語大辞典
はりもいきぢもさたなし」*浄瑠璃・浦島年代記〔1722〕七世の鏡「恋にいきぢをたてがみや」*洒落本・辰巳之園〔1770〕序「吉原に意気地(イキシ)あれば、此土地 ...
17. いき‐ちょん【意気ちょん/粋ちょん】
デジタル大辞泉
安永(1772〜1781)ごろ流行した、いきな男の髪の結い方。 「出ず入らずの―と結ひ」〈洒・辰巳之園〉「ちょん」は、ちょっとの意とも、語調を整える接尾語ともい ...
18. いき‐ちょん【意気─・粋─】
日本国語大辞典
いきちょんなる話を聞きたがりける故」(3)安永(一七七二〜八一)頃に流行した男性の髪型。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「髪は本多にあらず、茶洗坊にあらず、出ず入 ...
19. い・ける【行】
日本国語大辞典
いものである。多く、美しい、おいしい、すばらしいなどの意に用いる。→いけもしない。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『すかねヱ子だがねヱ』『まだなれねヱからさ』『 ...
20. いし‐ば【石場】
日本国語大辞典
前者は延享四年(一七四八)、後者は天明二年(一七八二)に創設。それらの岡場所の併称。また、その遊女。*洒落本・辰巳之園〔1770〕序「新地、入船、石場、三間堂を ...
21. いしばし-いちまろ【石橋一麿】
日本人名大辞典
主人。寛保(かんぽう)4年「華尋集」を編集,明和7年深川での遊びをえがいた洒落(しゃれ)本「辰巳之園(たつみのその)」をあらわす。安永7年9月29日死去。別号に ...
22. いたみ‐もろはく【伊丹諸白】
デジタル大辞泉
「伊丹」に「痛み」をかけて、「痛み入る」をしゃれて言うときの語。 「これは御礼で、―」〈洒・辰巳之園〉 ...
23. いたみ‐もろはく【伊丹諸白】
日本国語大辞典
しゃれ。*雑俳・銀の月〔1740〕「是は扨是はさてさて是は扨 慇懃の礼いたみ諸白」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『御影(おかげ)でおもしろふ、芝居を見やした』 ...
24. いち‐ざ【一座】
日本国語大辞典
心地す」*浄瑠璃・冥途の飛脚〔1711頃〕上「近日一座いたしたいとたくしかくれば」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「イイヱ。一座(いチざ)はいたしやせんが、此間中 ...
25. いちろう‐べっとう[イチラフベッタウ]【一臈別当】
日本国語大辞典
〔名〕(「別当」は長官)蔵人所(くろうどどころ)、武者所などの最上席の職員。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「皆様の御ひひきにて、一ち郎別当とたいにんしたる左衛門 ...
26. いっくら‐も【幾─】
日本国語大辞典
〔連語〕「いくらも」の変化した語。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「竹伊勢と云は、伊勢太夫が内じゃ〈略〉いっくらも此類がある」*雑俳・柳多留‐一〇〔1775〕「い ...
27. いっ‐けん【一拳】
日本国語大辞典
はれ、此の一拳の下に俊三の呼吸は絶ゆるであらう」(3)拳(けん)を一勝負打つこと。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「利中さん。一拳(いッけん)まいろふ」*滑稽本・ ...
28. い の=内(うち)[=中(なか)]の蛙(かわず・かえる)
日本国語大辞典
げに井の内の蛙」*随筆・独寝〔1724頃〕下・一三九「惣じて、世に井の内なる蛙多し」*洒落本・辰巳之園〔1770〕叙「北国之美君噂不〓顧 ...
29. いよ‐ま・す【彌増】
日本国語大辞典
〔自サ四〕「いやます(彌増)」に同じ。*洒落本・辰巳之園〔1770〕自序「富賀岡八幡宮は鎌倉〓ケ岡を移し奉り、貴賤老若の信々日々に ...
30. いり‐ふね【入船】
日本国語大辞典
入船(イリフネ)、大橋、じくじく谷等に至るまで、あまねく其地の意気地をさぐりうかがひ」*洒落本・辰巳之園〔1770〕自序「壱分弐人(ひっぱり)、六寸には新地、入 ...
31. いれ‐ことば【入詞・入言葉】
日本国語大辞典
ちしぢゃあろ(焼餠ぢゃあろ)」の類。(ロ)上にくる音と同段の「か」行音の挿入。明和頃流行。「辰巳之園」に見える「をこひきの、かかねけをとこりきに、きった(帯の金 ...
32. うし【丑】
日本国語大辞典
*御湯殿上日記‐文明九年〔1477〕正月一四日「けふの御うしのかちん上らふよりまいる」*洒落本・辰巳之園〔1770〕通言「是は丑の顔見世。狂言に坂田佐十郎云し事 ...
33. うそ は ねえ
日本国語大辞典
江戸での流行語)同感の意を表わす語。間違いなくその通りだ。まったくだ。うさあねえ。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『ころびでもせまひぞ。独りでころんでぬれるやつ ...
34. うっちゃっ て置(お)け、煤掃(すすは)きに出(で)る
日本国語大辞典
るものだ、むりに捜す必要はないの意から、広く「かまうな、ほうっておけ」の意にいう。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「気をつかってもいい。打捨(ウッチャッ)ておけ、 ...
35. うま を 呑(の)む
日本国語大辞典
(「馬」はめくりカルタ四十八枚の、第十一の札をいう)めくりカルタで賭博をする。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「今も、隣で、煙草のんだの、馬(ムマ)を呑(ノン)た ...
36. うら【裏・裡】
日本国語大辞典
ていとし可愛の十寸鏡(ますかがみ)」(ロ)深川の岡場所、裏櫓(うらやぐら)の略称。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「裏(ウラ)の関口に清兵衛や忠公が居るゆへ付合に ...
37. えいたい‐じ【永代寺】
日本国語大辞典
真言宗関東五箇寺の第一に数えられ、毎年三月二一〜二八日、山開きと称して一般の見物を許した。*洒落本・辰巳之園〔1770〕自序「聖天は則、永代寺の寺中に有」*洒落 ...
38. えいたい‐ばし【永代橋】
日本国語大辞典
結んで隅田川にかかる橋。赤穂義士の引き揚げや夜鷹(よたか)の出る場所として知られた。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「此橋が永代(ヱイタイ)橋と云のだ。橋下から、 ...
39. えど‐ばし【江戸橋】
日本国語大辞典
才蔵市が開かれた。関東大震災までは現在位置より下流三〇〇メートルのところにあった。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「日本橋へは遠し、江戸橋の田村屋にしやうか」*雑 ...
40. お …遊(あそ)ばす
日本国語大辞典
・三「太夫様御機嫌よく、是へお出と申せば、〈略〉上座の中程に御なをりあそばしける」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「今日は御屋鋪(やしき)からお出遊した。随分麁末 ...
41. おいで‐あそば・す【御出遊】
日本国語大辞典
る」「居る」の意の尊敬語。「おいでなさる」より敬意が強い)(1)「行く」の尊敬語。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「ふねが出来ました。お出遊(アソハ)しますか」* ...
42. おいで‐なん・す【御出でなんす】
デジタル大辞泉
[動サ特活] 1 「行く」「来る」「居る」の尊敬語。 「さあ二階へ―・し」〈洒・辰巳之園〉2 (補助動詞)動詞・形容詞の連用形に接続助詞「て」を添えた形に付いて ...
43. おお‐ほんだ[おほ:]【大本多】
日本国語大辞典
ばしで三十四五の男(おとこ)、すこしあたまのはげた、大本多(オホホンダ)大びたい」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「髪を大本多に結ひ、飛八丈の小袖の少しよごれたる ...
44. おきのどく や 蠅(はえ)の頭(あたま)
日本国語大辞典
(蠅の頭は、毒があるという俗言から添えたもの)お気の毒をしゃれていう語。*洒落本・辰巳之園〔1770〕通言「お気の毒蠅のあたま」*洒落本・妓娼 ...
45. おくに‐しゅう【御国衆】
デジタル大辞泉
地方から江戸に出てきた侍。御国家(おくにけ)。 「―と見えて、花色小袖に浅黄裏を付け」〈洒・辰巳之園〉 ...
46. おくに‐しゅう【御国衆】
日本国語大辞典
〔名〕「おくにけ(御国家)」に同じ。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「御国衆とみへて、花色小袖に浅黄裏を付、洗ひはけたる黄むくの下着」 ...
47. おそろ【恐】
日本国語大辞典
「此白紙(しろがみ)認(したた)め置き水にひたせば皆読(よめ)る。コリャおそろだ」*洒落本・辰巳之園〔1770〕「そんな事なら連立て来よふものを。どふだ、此賑事 ...
48. おそろ‐おそろ
日本国語大辞典
〔連語〕「おそろ(恐)」を重ねていったもの。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『かぼちゃは』『とうなす』『娘は』『かかさん』『ハハア、おそろおそろ』」*黄表紙・金 ...
49. おつ【乙】
日本国語大辞典
云はれてさすがの亭主も」【二】〔形動〕(1)普通と違って、一種のしゃれた情趣があるさま。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「『このごろ名代の、六部女郎さ』『おつな子 ...
50. おとこ‐げいしゃ[をとこ:]【男芸者】
日本国語大辞典
太鼓持(たいこもち)。〓女芸者。*洒落本・辰巳之園〔1770〕「羽織にしやせうか、男芸者にしやせうか」*随筆・萍花漫筆〔19C前〕上「けんばんと云もの定りて ...
「辰巳之園」の情報だけではなく、「辰巳之園」に関するさまざまな情報も同時に調べることができるため、幅広い視点から知ることができます。
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