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  10. 沖ノ島
改訂新版・世界大百科事典

沖ノ島
おきのしま

高知県南西部,宿毛(すくも)湾口に浮かぶ島。面積10.5km2。全島花コウ岩よりなり,アコウ,ビロウなどの亜熱帯植物が繁茂する。海岸は海食崖が広く,海食洞もみられ,足摺宇和海国立公園に属する。周囲の海域は好漁場をなし漁業が中心で,集落は急傾斜地に階段状に立地する。近世,島の南東側は土佐藩に,北西側は宇和島藩に属し,1874年に高知県に帰属して鵜来(うぐる)島とともに幡多(はた)郡沖ノ島村をなしていたが,1954年に宿毛市に編入された。
[正木 久仁]

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検索コンテンツ
1. 沖ノ島
世界大百科事典
,北西側は宇和島藩に属し,1874年に高知県に帰属して鵜来(うぐる)島とともに幡多(はた)郡沖ノ島村をなしていたが,1954年に宿毛市に編入された。正木 久仁 ...
2. おき‐の‐しま【沖ノ島/沖島/沖の島】地図
デジタル大辞泉
〓沖ノ島)福岡県北端、玄界灘(げんかいなだ)にある小島。宗像(むなかた)市に属する。面積0.7平方キロメートル。宗像大社の ...
3. おき‐の‐しま【沖ノ島】
日本国語大辞典
〔一〕福岡県宗像(むなかた)郡、玄界灘の小島。宗像神社の沖津宮をまつり、全島が女人禁制の神域とされる。御不言(おいわず)。〔二〕(沖島)滋賀県近江八幡市、琵琶湖 ...
4. おきのしま【沖ノ島】
国史大辞典
んじゃ) [参考文献]宗像神社復興期成会編『宗像神社史』上、同編『沖ノ島』、同編『続沖ノ島』、毎日新聞社編『海の正倉院沖ノ島』 (小島 鉦作)  ...
5. おきのしま【沖ノ島】福岡県:宗像郡/大島村
日本歴史地名大系
宮(現宗像市)での春外祭の条に「右大祭者、春夏秋三ケ度祭也、大祭後、奥御渡也」とあるように、沖ノ島へ渡海し神事が行われている。朝鮮成宗二年(一四七一)に成立した ...
6. おきのしま【沖ノ島】佐賀県:藤津郡/太良町
日本歴史地名大系
たので、お島を豊作の神として祀り、沖ノ島を「お島さん」とよぶようになった。この「お島さん」伝説は七浦付近、小城町から福岡県の柳川付近にまで及んでいる。沖ノ島の祭 ...
7. 沖ノ島
日本史年表
300年〈庚申〉 この頃から 福岡県 沖ノ島 で祭祀が始まる(~10世紀)。  ...
8. 沖ノ島
デジタル大辞泉プラス
千葉県館山市、館山湾南端に位置する灰白色泥岩の陸繋島。 2015年04月 ...
9. 沖ノ島
デジタル大辞泉プラス
和歌山県有田市、初島町浜の西沖、約3.2kmに位置する無人島。下津沖ノ島灯台がある。 2015年08月 ...
10. 沖ノ島
デジタル大辞泉プラス
島根県隠岐郡隠岐の島町、島後、白島崎の北約0.4kmに位置する無人島。沖ノ島灯台がある。 2015年08月 ...
11. 沖ノ島
デジタル大辞泉プラス
長崎県平戸市、平戸島の木ケ津湾内にある小島。干潮時には北側が本島と繋がる。 2015年12月 ...
12. 沖ノ島
デジタル大辞泉プラス
鹿児島県いちき串木野市、羽島崎の南西沖約1.3kmに位置する無人島。「薩摩沖ノ島」ともいう。昭和30年代に放されたヤクシマザルが野生化、繁殖しており、「猿島」と ...
13. じのしま・おきのしま【地ノ島・沖ノ島】和歌山県:有田市/椒浜村
日本歴史地名大系
るように、近世末には居住者がいた。第二次世界大戦前にも数軒あったが(初島町誌)、現在は無住。沖ノ島は地ノ島の西方約一キロにあり、周囲一キロ、最高所約九二メートル ...
14. 沖の島画像
日本大百科全書
)集落(土佐藩)の白木柱という民家様式の違いにもみられた。1874年(明治7)高知県に移管、沖ノ島村となり、1954年(昭和29)宿毛市に編入。花崗(かこう)岩 ...
15. 沖島(福岡県)
日本大百科全書
福岡県北端、宗像(むなかた)市に属する小島。沖ノ島とも書く。本州西端と対馬(つしま)とのほぼ中間、大島の北西約48キロメートルの玄界灘(げんかいなだ)上の孤島。 ...
16. おきのしま‐いせき【沖ノ島遺跡】地図
デジタル大辞泉
福岡県の沖ノ島にある遺跡。海上交通に関する国家的祭祀の場であったらしく、鏡・玉・石製模造品など豊富な遺物の中には、朝鮮・中国・ペルシアから渡来したものも含む。  ...
17. おきのしま‐いせき[:ヰセキ]【沖ノ島遺跡】
日本国語大辞典
福岡県、玄界灘の海上にある沖ノ島の古墳時代祭祀遺跡。宗像神社の沖津宮があり、また多数の奉献遺物を蔵する岩陰遺跡と須恵器類集積地とがある。 ...
18. おきのしまいせき【沖ノ島遺跡】
国史大辞典
目すべき遺品はとどめていない。 [参考文献]宗像神社復興期成会編『沖ノ島』、同編『続沖ノ島』、毎日新聞社編『海の正倉院沖ノ島』 (鏡山 猛)  ...
19. 沖ノ島祭祀遺跡
日本大百科全書
福岡県宗像(むなかた)市に所属する沖ノ島(沖島)にある遺跡。沖ノ島は、九州北部の沿岸地域から60キロメートル沖合いにある周囲4キロメートルの無人島で、宗像大社沖 ...
20. おきのしまさいしいせき【沖ノ島祭祀遺跡】福岡県:宗像郡/大島村
日本歴史地名大系
[現]大島村沖之島 沖ノ島の南部に宗像大社三宮のうち沖津宮がある。沖津宮背後の谷部に山頂などから崩落してきた巨岩が多数あり、そこを中心に祭祀遺跡が形成されている ...
21. おきのしまむら【沖ノ島村】長崎県:西彼杵郡/伊王島町
日本歴史地名大系
同年の区別町村調では深堀本村内に沖ノ島名とある。同八年の地理図誌では沖ノ島名として戸数一三九・人数五七八で、物産は干鰯など。同一三年再び分離して沖之島村となる。 ...
22. あづまちょう【吾妻町】長崎県:南高来郡
日本歴史地名大系
西部は愛野町、北東部は瑞穂町、南部は千々石町に接する。北部は有明海(諫早湾)に臨み、北西沖の中ノ島・沖ノ島一帯は干拓された。町域の南東部に吾妻岳(八六九・八メー ...
23. ありあけかい【有明海】福岡県:総論
日本歴史地名大系
したとされ(「干潟之本説覚書写」伝習館文庫柳河藩政史料)、また現佐賀県鹿島市の音成の沖合にある沖ノ島のお祭「オシマサンマイリ」には佐賀県内ばかりでなく、柳川方面 ...
24. ありあけかい【有明海】佐賀県:総論
日本歴史地名大系
筑後川と熊本県三角岳を結ぶ線が福岡県との共同入会漁業地となった。なお鹿島市の音成の沖合六キロにある沖ノ島は岩礁で、男島・女島の二島からなる。昭和に入って男島に灯 ...
25. ありだし【有田市】和歌山県
日本歴史地名大系
ロ 有田川の河口両岸に位置する。河口とはいっても、北岸は長峰山脈が紀伊水道に突出して地ノ島・沖ノ島に連なり(ともに市内)、南岸には中山脈または雲雀山脈と通称され ...
26. いおうじまちょう【伊王島町】長崎県:西彼杵郡
日本歴史地名大系
南東部の沖ノ島(面積〇・九四平方キロ)の二島からなる。両島は細長い水路の伊王瀬戸(船津瀬戸とも)で隔てられ、香焼島との間に大中瀬戸がある。伊王島の南部に唐船岳( ...
27. いずみさんみゃく【和泉山脈】和歌山県:総論
日本歴史地名大系
三メートル)・高森山(二八四・五メートル)としだいに低くなり紀淡海峡となるが、海峡の友ヶ島(沖ノ島・地ノ島)を経て、淡路島の諭鶴羽山につながる。東西約五〇キロ、 ...
28. 市杵島姫命
日本大百科全書
(うけい)をした際、須佐之男命の剣から生まれた三女神のなかの一神(『古事記』)。神の島である沖ノ島の神を斎(いつ)き祀(まつ)る巫女(みこ)の意で、巫女が神にな ...
29. いちのしゅく【一宿】和歌山県:和歌山市/河北地区/加太村
日本歴史地名大系
。「続風土記」も伽陀寺を「当寺は其二十八宿の内の第一の宿なり」とする。しかし一の宿を友ヶ島の沖ノ島とする説もあり、決しがたい。 ...
30. 一向一揆
世界大百科事典
68年(応仁2)には山門勢力は門徒の湖西の拠点堅田を襲撃し(堅田大責),門徒を含む住民はしばらく沖ノ島に逃れる。〓如は難を避けて,大谷から近江 ...
31. 逸文(風土記) 563ページ
日本古典文学全集
。『釈紀』の中には「先師」の言が多く出る。宗像(胸形)氏の斎く神。宗像神社(大社)。沖津宮(沖ノ島)、中津宮(大島)、辺津宮(宗像郡玄海町田島)の三宮からなり、 ...
32. いでみつびじゅつかん【出光美術館】
国史大辞典
このほかにルオー、サム=フランシスなどの現代美術、陶芸家板谷波山の作品などを所蔵する。また、福岡県沖ノ島遺跡、エジプトのフスタート遺跡などの学術調査や、美術館館 ...
33. いとまんし【糸満市】沖縄県:沖縄島南部
日本歴史地名大系
記録に残る糸満漁民の県外出漁先は明治年間には奄美諸島やトカラ列島であるが、大正年間から昭和一五年頃までは高知(沖ノ島)・長崎・伊豆諸島・小笠原・島根(隠岐)・熊 ...
34. 今参
世界大百科事典
重子と対立する。59年義政夫人日野富子が男子を死産するが,今参の富子呪詛の事実が露顕,近江国沖ノ島配流の途中自殺した。鳥居 和之 足利義政 三魔 日野富子 ...
35. いままいりのつぼね【今参局】
日本人名大辞典
年義政の正室日野富子が男子を死産したのは局の呪詛(じゅそ)によると噂(うわさ)され,琵琶湖の沖ノ島に流される途中,1月19日自殺した。【格言など】我婦人といえど ...
36. いもせ‐じま【妹兄島・妹背島】
日本国語大辞典
高知県宿毛(すくも)市沖ノ島の古称。漂着した兄妹が夫婦となり、子孫が繁栄したという伝説による。妹背山がある。*今昔物語集〔1120頃か〕二六・一〇「土佐の国の南 ...
37. 岩陰遺跡
世界大百科事典
いは墓地などの利用例がある。さらに群馬県岩櫃山遺跡などの東日本における弥生時代の墳墓,福岡県沖ノ島祭祀遺跡などの古墳時代や奈良時代の祭祀関係遺跡,中世の仏教関係 ...
38. 磐座
日本大百科全書
神体として祭祀(さいし)対象とするようになる。考古学的に磐座が明確になるのは古墳時代以降で、沖ノ島遺跡(福岡県)や、天白(てんぱく)遺跡(静岡県)、三輪山麓の三 ...
39. 磐境
日本大百科全書
規模な石囲いの施設と推定される。考古学上、和歌山県白浜町坂田山遺跡、福岡県宗像(むなかた)郡沖ノ島22号遺跡などにみられる、自然石で径1~2メートル程度の区画を ...
40. いわさか【磐境】
国史大辞典
臨時に設けられた小規模な石囲いの施設と考えるのが妥当である。和歌山県白浜町坂田山遺跡や、福岡県沖ノ島遺跡などにみられる、自然石を円形あるいは方形に配列して小さい ...
41. 魚島(愛媛県、旧村名)
日本大百科全書
弓削島との間に定期船便があり、弓削島経由で今治(いまばり)港、因島(いんのしま)と結ばれる。魚島は古くは沖ノ島とよばれ、海賊衆の拠点でもあった。今治藩領で流刑の ...
42. 鵜来島
日本大百科全書
藩政時代には宇和島藩領であったが、1874年(明治7)7月7日高知県に移管され、その後、幡多(はた)郡沖ノ島村に属し、1954年(昭和29)宿毛市に編入された。 ...
43. 鵜来島
世界大百科事典
ぶ島。面積1.3km2。近世には宇和島藩領であったが,1874年高知県に帰属し沖ノ島とともに幡多(はた)郡沖ノ島村に属し,1954年宿毛市に編入された。集落は鵜 ...
44. うみのきたのみちのなか【海北道中】
国史大辞典
う。古代の航海は視覚によったから、つぎつぎに視界内に現われる大島・沖ノ島・対馬の北端は絶好の目標で、天候に恵まれ、かつ沖ノ島北方の対馬海流の激流を越えることがで ...
45. うみ‐の‐しょうそういん【海の正倉院】
デジタル大辞泉
《古代の文化財が豊富なところから》「沖ノ島〓の別称。  ...
46. うらしじきむら【浦志自岐村】長崎県:平戸市
日本歴史地名大系
半島には志々伎山があり、東に浜岳・虚空蔵岳・竹ノ山がある。また地先の海には高島のほか、上阿値賀島・頭ヶ島・沖ノ島・中ノ島・恵徳島・尾上島などの島々が点在する。浦 ...
47. うらのはつしま【浦初島】
日本国語大辞典
和歌山県有田市の西方海上にある沖ノ島、地ノ島の総称。歌枕。後撰集定家本の本文により、中世においては摂津国の歌枕ともされたが、紀伊国の歌枕と考えられる。*後撰和歌 ...
48. うらのはつしま【浦初島】和歌山県:有田市/椒浜村/地ノ島・沖ノ島
日本歴史地名大系
「玉勝間」も地ノ島・沖ノ島を浦初島であるとしている。「大日本地名辞書」は「初島は泊島の義たるべし」とする。海上を往来する船が泊する島の意である。紀伊水道を行交う ...
49. うわじまし【宇和島市】愛媛県
日本歴史地名大系
菊間町の牛鬼は、文化一三年(一八一六)牛鬼組と獅子組の若衆が喧嘩して村役人の取調を受けたことがある。高知県沖ノ島では旧宇和島藩領であった集落にだけ牛鬼が伝えられ ...
50. お‐いわず[:いはず]【御不言】
日本国語大辞典
福岡県宗像郡の沖ノ島の別称。海上を行く者も付近の島々の人も、忌んで直接に名を言わないで古来「御言わずの島」と称し神秘の霊境としている。御不言様。不言島。 ...
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