日国友の会

クオーク

読者カード 用例 2017年09月13日 公開

2016年02月06日 古書人さん投稿

用例:理論上すべての物質を構成する最小の要素と考えられているクオークの存在を示唆する初めての証拠が、スタンフォード大学の物理学者から報告された
『アメリカ新語辞典』 1978年8月1日 高部義信
語釈:〔名〕(英 quark )《クォーク》自然界の物質のもっとも基本的な構成粒子。アップ、ダウン、チャーム、ストレンジ、トップ、ボトムの六種類とそれらの反粒子(反クオーク)がある。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。

著書・作品名:アメリカ新語辞典

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1978年8月1日

著者・作者:高部義信

掲載ページなど:445ページ

発行元:研究社出版