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「服」カテゴリの記事一覧
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俳諧集(新編 日本古典文学全集)
俳諧集(扉) 哥いづれの巻(貞徳翁独吟百韻自註)(扉) 作品解説・作者解説 哥いづれ小町おどりや伊勢踊 紅梅やの巻(紅梅千句)(扉) 作品解説・作者解説 梅 第一 蚊柱はの巻(蚊柱百句)(扉) 作品解説・作者解説 そもそもいきとしいけるもの
浴衣(日本大百科全書・世界大百科事典)
木綿の浴衣地でつくられた単衣(ひとえ)の長着。家庭での湯上がりのくつろぎ着のほか、夏祭り、縁日、盆踊り、夕涼みなど夏の衣服として着用される。街着にはならないが、夕方の散歩着としては着用する。浴衣は肌襦袢(はだじゅばん)を用いず素肌に着て
赤色袍(国史大辞典)
束帯の袍の一種。(一)黄櫨(はじ)と茜(あかね)を染材とする赤白の橡(つるばみ)の袍をいう。位袍でないので、天皇・上皇以下、諸臣の参議以上が時宜によって着用した。天皇は内宴の際に、上皇は束帯を着用するときの尋常の料。諸臣は特殊の行幸啓の供奉に用いた
装束(日本大百科全書)
朝廷や貴族が用いる調度や威儀具などの一そろい。また衣服、武具、馬具、輿車(よしゃ)などの様式にかなった装いの組合せ。装束は元来、御帳(みちょう)台、椅子(いし)、床子(しょうじ)、茵(しとね)、畳などの座臥(ざが)具、御簾(みす)、壁代(かべしろ)
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