日国友の会

ラジオイムノアッセイ

読者カード 項目 2018年06月13日 公開

2016年11月17日 古書人さん投稿

用例:1970年代になってラジオイムノアッセイ法でAFPが調べられるようになり、肝炎や肝硬変の患者の血清中からも検出されるようになった。
『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
語釈:〔名〕(英 radioimmunoassay)放射性同位元素と抗原抗体反応とを利用して、非常に微量な物質の量を測定する方法。同位元素標識免疫定量法。放射免疫測定。RIA。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、立項されませんでした。

著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1990年9月20日

著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編

掲載ページなど:28ページ(ブルーバックス B-839)

発行元:講談社