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使い方: 4 検索結果の表示動画をみる

検索結果画面には、検索ヒット件数のほか、見出し、コンテンツ名、スニペット(本文の一部)などが表示されます*。画像、音声、地図情報を含む項目の検索結果にはアイコンが表示されます。サムネイルがあるものは右側に画像が表示されます。

*検索結果の表示は上位1000件までです。

検索結果

(!)基本検索の検索結果は、完全一致>前方一致>後方一致>部分一致の順に表示されます。

表示切り替え

スニペット(本文の一部)の表示/非表示、ソート(並び順)切り替え、表示件数切り替え(20件/50件/100件)で、検索結果を自分が見やすいようにカスタマイズすることができます。

スニペット

 ソート順について

検索結果のソート(並び順)の初期設定は「関連度順」です。これは検索語とより適合度が高い項目順に並べることで調べたいものを先頭に提示することを意図しています。

ソート順

関連度順検索語と項目名が一致する度合いの高い順(適合度順)〔完全一致〕→〔前方一致〕→〔後方一致〕→〔部分一致〕
見出し語 昇順見出し語の文字コード昇順(数字→英字→ひらがな→漢字)
見出し語 降順見出し語の文字コード降順(漢字→ひらがな→英字→数字)
情報量 多い順項目本文中の文字数が多い順
情報量 少ない順項目本文中の文字数が少ない順
コンテンツ昇順左側のコンテンツ一覧の順
コンテンツ降順左側のコンテンツ一覧の逆順

TIPSファセットが先か検索が先か?

調べたいコンテンツ(分野)があらかじめ分かっている場合は、先にコンテンツファセットの選択を、どの辞事典に含まれている項目か分かりかねる場合は検索してから該当コンテンツ(分野)を選択するとよいでしょう。

たとえば、百科事典の「出雲大社」の項目を検索したい場合は、先に検索コンテンツの「日本大百科全書」を選択してから「出雲大社」を検索するとすぐに検索結果が得られます。

一方で、どのコンテンツに含まれているのか分からないときは、いったん「宮崎」と検索してから、人名の「宮崎」を見たい場合は「人名・文化・宗教」カテゴリを、地名の「宮崎」を見たい場合は「歴史」カテゴリ、あるいはさらにその中の「日本歴史地名大系」だけを選択して探します。

ファセットはたくさんの検索結果の中から必要なものだけを絞り込んでいく検索方法ですが、検索したい項目・内容が決まっている場合は、先にファセットの設定をしておくと検索結果にすばやくたどり着くことができます。

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