2017年02月01日

JKBooks「週刊東洋経済デジタルアーカイブズ」第2期公開!

昨年発売した第1期(明治28年~昭和20年)に続き、第2期(昭和21年~平成27年)を公開します。GHQ占領期間を経て、戦後復興から高度経済成長、オイルショック、バブル崩壊とその後の長期不況など、激動の時代を絶え間なく映し出してきたわが国最古の経済誌をくまなく検索できます。[詳細はこちら

※JKBooksのご利用には別途契約(購入)が必要です。トライアルも受付中。詳しくは管理責任者様にご確認ください。
2017年02月01日

JKBooks「東洋経済アーカイブズ 第2期」の書誌データ追加につきまして L

JKBooks「東洋経済新報/週刊東洋経済デジタルアーカイブズ 第2期」(昭和21年~平成27年)のMARCデータは、個別検索と本棚が搭載される2017年3月に公開予定です。
どうぞご了承ください。
2017年01月23日

「会社四季報(2017年1集新春号)」 更新!

2017年1集・新春号の特集は、「四半期進捗率」です。
会社発表の通期営業利益予想に対する、直近に発表された四半期(累計)の進捗度合いを掲載しています。
市場でも気づかれていない業績増額が濃厚な有望企業や、将来が有望視される好材料のある企業を会社四季報で探し、トランプ相場に沸く市場の中で、自分だけの“お宝銘柄”をお探しください。
2017年01月17日

今年初のジャパンナレッジ講演会のテーマは「川瀬巴水」!

近代風景版画の第一人者として世界的にも知られる川瀬巴水(かわせ・はすい)。没後60年を記念しておくる2017年一回目のジャパンナレッジ講演会のテーマは「新版画と巴水の世界」。講師は巴水を世に送りだした銀座・渡邊木版美術画舗の3代目、渡邊章一郎さん。浮世絵から生まれた新版画の魅力、懐かしさ漂う巴水の風景画をたっぷり味わえる90分。ぜひ、お越しください。

第十一回ジャパンナレッジ講演会
川瀬巴水没後60年企画「浮世絵ルネサンスと巴水の名作」
日時:2017年2月23日(木)19:00~20:30(18:30開場)
場所:日比谷図書文化館4階スタジオプラス(小ホール)
参加費:1000円
申し込み方法など[詳細はこちら]
2017年01月12日

「日本大百科全書(ニッポニカ)」を更新しました!

2016年12月分の更新(1月12日公開)で新たに収録したメディア(画像)は52点。新規項目33、改訂項目は202です。サンプル公開している項目はメディア(画像)10点、新規項目6、改訂項目7です。2016年3月まで日銀政策委員会審議委員をつとめた白井さゆり先生が「金融政策」をテーマに多くの新規・改訂項目を執筆。その中から「金融政策」「ヘリコプターマネー」「黒田東彦」の3項目をサンプル公開しました。また、2016年11月25日に90歳で死去した革命キューバの最高指導者「カストロ」も、項目内容を更新して再掲しました。
各項目をクリックすると、それぞれの本文全文と拡大画像がご覧になれます。

「日本大百科全書(ニッポニカ)」更新情報
2017年01月11日

ジャパンナレッジが書籍で紹介されました!

次の2冊の書籍でジャパンナレッジが紹介されました。
知の操縦法僕らが毎日やっている最強の読み方 「僕らが毎日やっている最強の読み方」
池上 彰/佐藤 優 著【東洋経済新報社】
「知の操縦法」
佐藤 優 著【平凡社】
2016年12月21日

【年末年始】お問い合わせへの対応につきまして

年末年始の弊社休業期間は、2016年12月29日~2017年1月4日となっております。
お問い合わせへの対応につきましては、下記のとおりとさせていただきます。

  【年内】2016年12月28日(水)正午受付分まで
  【年始】2017年1月5日(木)午前10時00分から

2016年12月28日正午以降にいただいたお問い合わせにつきましては、
2017年1月5日午前10時00分より順次対応させていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
2016年12月21日

「JK Who’s Who」サービス終了のお知らせ

「JK Who’s Who」は諸般の事情により、2017年1月31日(火)をもちまして、サービスのご提供を終了させていただくこととなりました。 長らくご利用いただき誠にありがとうございました。
ジャパンナレッジでは、今後もコンテンツの拡充とお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

*お手数をおかけしますが、配信終了日以降にMARCレコードの削除をお願いいたします。
2016年12月16日

「小学館 全文全訳古語辞典」を公開!

高等学校で学習する古典の読解に必要な約2万5,000語を収録。古典作品の主要場面の全文を用例として採用した「全文用例」に、初めて品詞分解と現代語訳を付記した画期的な古語辞典です!

見出し語や全文の検索のほか、「現古辞典」の内容を立項し、現代語からも古語を検索できるようにしました。また、古語を楽しく解説した図表やコラムなどを多数掲載し、古典の理解を容易にする新工夫を豊富に盛り込みました。

詳細はこちら
2016年12月16日

書誌データ追加のお知らせ L

【日本語】「小学館 全文全訳古語辞典」のMARCレコードを作成いたしました。[詳細