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Shinpen Kokka Taikan

Kadokawa Nihon Chimei Daijiten

Kadokawa Kogo Daijiten

2018年08月10日

「日本大百科全書(ニッポニカ)」を更新しました!

2018年7月分の更新(2018年8月10日公開)で新たに収録したメディア(画像)は59点。新規項目60、改訂項目は312です。いますぐ見られるサンプル項目はメディア(画像)10点、新規項目16、改訂項目16です。
本文では、国際政治を知る重要概念「ポピュリズム」のほか、EU関連で「ヨーロッパ懐疑主義」「ルペン」などを公開。また、学術研究の分野からは、大学共同利用機関法人である「自然科学研究機構」などの研究機構とその傘下の研究機関14項目を公開しました。
各項目をクリックすると、それぞれの本文全文と拡大画像がご覧になれます。

「日本大百科全書(ニッポニカ)」更新情報

また、毎月更新している「日本大百科全書(ニッポニカ)」では8月10日公開データから項目ごとの日付表示を開始します。新たに加えた項目のほか、改訂や内容確認が行われた項目について、その年月日を表示します。表示箇所は、各項目の本文や節の末尾としました。まずは2017年5月以降に公開した新規・改訂項目が対象です。今後、徐々に日付表示の範囲を広げていきます。

2018年07月23日

「会社四季報(2018年3集夏号)」 更新!

2018年3集・夏号の特集企画欄は、「ROE改善度・総還元性向」と「会社業績修正・経常益÷期初会社予想」です。5年前比のROE改善度と株式時価総額の増減倍率および、配当と自己株取得を合わせた総還元性向、( )内には配当性向を掲載しています。
会社業績修正は、原則5月29日までに実績が発表された直近決算期を含む過去2決算期について、会社が公表した当期経常利益予想を修正した回数を、上方修正と下方修正に分けて掲載しています。経常益÷期初会社予想は、原則5月29日までに実績が発表された直近決算期を含む過去2決算期における経常利益実績を期初の会社予想経常利益で割り算して2期分を平均したものです。少数第2位を四捨五入し、この数値が1より大きい場合は、経常利益実績が期初の会社予想経常利益より上方乖離していることを示しています。
2018年07月10日

「日本大百科全書(ニッポニカ)」を更新しました!

2018年6月分の更新(2018年7月10日公開)で新たに収録したメディア(画像)は50点。新規項目49、改訂項目は265です。いますぐ見られるサンプル項目はメディア(画像)9点、新規項目9、改訂項目11です。
メディアは、中南米の写真などを公開。新規項目からは、ヨーロッパのいまを知る重要概念「EU市民権」ほかを公開しました。改訂では、「希少がん」や「大腸がん」を全面改訂して公開しました。
「日本大百科全書(ニッポニカ)」更新情報
2018年06月08日

「日本大百科全書(ニッポニカ)」を更新しました!

2018年5月分の更新(2018年6月8日公開)で新たに収録したメディア(画像)は35点。新規項目19、改訂項目は334です。いますぐ見られるサンプル項目はメディア(画像)8点、新規項目7、改訂項目14です。
メディアは、宇宙と電気工学から各4点を公開。
新規項目からは、世界遺産関連の「危機遺産」「農業遺産」を公開。改訂項目では、マツ科の一部を公開。近年植物分類が大きく変化したことにより、分野全体の見直しを進めています。
「日本大百科全書(ニッポニカ)」更新情報
2018年06月07日

《開催迫る!》JapanKnowledge Seminar 2018 「進展する"デジタル・ヒューマニティーズ"の現場から ~『新編国歌大観』と人文研究~」 のご案内

「JapanKnowledge Seminar 2018」につきまして、 具体的な講演内容が決定いたしました。
*京都会場(6月25日)/東京会場(6月26日)共に共通の内容となります

◇JapanKnowledge Seminar 2018
進展する"デジタル・ヒューマニティーズ"の現場から ~『新編国歌大観』と人文研究~

◇基調講演
和歌で知る日本文化のエッセンス
-Webアプリ「開運☆せいめい歌占」から見る知識データベースの可能性-

和歌は千数百年も詠み続けられてきた。だからこそ、そのわずか 三十一文字の中には日本語の伝統が染みこんでいる。 日本の文化が凝縮されている。本報告では、 45万首に及ぶ和歌の 一大データベースである『新編国歌大観』 、『角川古語大辞典』 『日本国語大辞典』『日本古典文学全集』等を活用して、 ジャパンナレッジWebサイト上で先日リリースされた江戸時代の 和歌占いアプリ「開運☆せいめい歌占」の和歌を読み解きながら、 日本文化のエッセンスがどのような形で和歌に息づいているのかを 明らかにしたい。
講師:成蹊大学文学部教授 平野 多恵 氏

◇事例発表
「地名」を知らば天災危うからず!?
~ジャパンナレッジを用いた地名レファレンスの可能性

近年、日本ではさまざまな災害が続いているが、行政のハザード マップなどの取り組みは十分とは言いがたい。 一方で、減災に向けた取り組みの一環として、自らの生活圏に どのような危険が潜んでいるのか、「地名」を通じて認識することの 有用性が、官民を問わず提起されるようになっている。 それゆえ本報告では、『角川日本地名大辞典』や『日本歴史地名大系』を 有するジャパンナレッジを用いることで、地名に潜む災害の危険性を どれだけ明らかにすることができるのか、実際の事例をもとに検証してみたい。
講師:佛教大学図書館専門員 飯野 勝則 氏

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

Notice of Maintenance

Scheduled for 1730 August 17th, 2018 – 1730 August 18th, 2018 (Japan Time)

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