オプションコンテンツお試しキャンペーン

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2026年10月1日追加契約スタート! 大漢和辞典 角川古語大辞典 新版 角川日本地名大辞典 新編国歌大観

正式公開に先がけて、有料オプションを今だけ無料でお試し!

お試し
キャンペーン

2026.9.30 まで

『大漢和辞典』『角川古語大辞典』『新版 角川日本地名大辞典』『新編国歌大観』の書影

キャンペーン内容

『大漢和辞典』『角川古語大辞典』『新版 角川日本地名大辞典』『新編国歌大観』の4つのコンテンツが、2026年10月1日からジャパンナレッジPersonalで追加契約できるようになります。それに先立ち、ジャパンナレッジPersonalにご入会いただくと、2026年9月30日まで追加料金や追加手続きなしで基本/詳細検索・個別検索にてお試しいただけます。ただし、2026年10月1日以降もオプションコンテンツをご利用いただく場合は、オプション追加手続きが必要となります。

お試し期間 2026年8月24日(月) 10:00~ 2026年9月30日(水)17:00
対象者 ジャパンナレッジPersonalにご入会いただいた方
対象コンテンツ 『大漢和辞典』 『角川古語大辞典』 『新版 角川日本地名大辞典』 『新編国歌大観』
先行特典 入会するだけで追加料金・追加手続きなしでお試し利用が可能
2026年10月1日以降もご利用の場合はオプション追加手続きが必要です

ジャパンナレッジは、日本有数の百科事典や辞書類がもつ膨大な知識情報を収録したオンライン・データベースです。

※2026年8月時点

すでにジャパンナレッジPersonal会員の方は、こちらをご確認ください。

オプション追加手続きについて

料金プラン

税込の料金となります。

2026年8月24日よりコース名が変更となりました。
JKパーソナル+R→スタンダードコース/JKパーソナル→ライトコース

スタンダードコース

約80コンテンツが利用可能

月契約 2,200 円/月

or

年契約 22,000 円/年

実質約2か月分の料金が無料

ライトコース

約40コンテンツが利用可能

月契約 1,650 円/月

or

年契約 16,500 円/年

実質約2か月分の料金が無料

10月1日発売開始

オプションコンテンツ

オプションコンテンツを追加できるようになります

オプションコンテンツは単体での購入はできません

  • 大漢和辞典

    月契約 770 円/月

    or

    年契約 7,700 円/年
  • 角川古語大辞典

    月契約 440 円/月

    or

    年契約 4,400 円/年
  • 新版 角川日本地名大辞典

    月契約 660 円/月

    or

    年契約 6,600 円/年
  • 新編国歌大観

    月契約 660 円/月

    or

    年契約 6,600 円/年

新オプションコンテンツのご紹介

大漢和辞典(大修館書店)とは?

  • 親字5万字、熟語53万語を収録した漢和辞典の最高峰。
  • 大学や研究機関での研究、寺社での戒名選定や祝詞作成などに活用されています。
  • 熟語の意味を調べたいとき、百科事典のように中国の人名、地名を調べたいときにも使えます。

こんなときに使える個別検索

難読漢字や古い字体の読みや部首名がわからない

1大漢和辞典の個別検索にある「部品」ファセットの「部品選択」をクリックすると、「部品選択画面」が表示される。(画像1)

画像1:画面キャプチャ画像
画像1:「部品選択」ファセットで「部品選択」をクリック後に表示される「部品選択画面」

2「部品選択画面」から漢字を構成するパーツを選択すると検索が実行され、検索結果が表示される。(画像2)

画像2:画面キャプチャ画像
画像2:「部品」を選択してセットすると検索が実行され、検索結果が表示される

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)


「初」から始まる四字熟語を知りたい

1「語彙の文字数」ファセットで4文字にチェックを入れる。

2検索窓に「初」を入力し、検索範囲で「漢字」、条件で「前方一致」を選択して検索ボタンをクリック。

3「初」から始まる4文字の熟語のみが検索結果として表示される。

画像3:画面キャプチャ画像
画像3:個別検索の検索結果画面

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)

角川古語大辞典(KADOKAWA)とは?

  • 古語辞典の最高峰であり、真に古典文学の精確な理解に道を開いた画期的辞典『角川古語大辞典』(全5巻)のデジタル版。
  • あらゆる古語辞典の中でも最大級の、古今雅俗にわたる約10万の豊富な語彙を収録。
  • 人名や地名のように従来の古語辞典では対象外とされてきた固有名詞についても用例・典拠を示しながら、百科事典的説明を試みています。

こんなときに使える個別検索

特徴① 用例検索ができる
検索範囲を用例文や用例の出典情報に指定すると、原典に忠実な数々の用例をこまかに検索できます。

特徴② 書籍版にはない引きやすさ
見出し語表記にある歴史的仮名遣いや現代語のよみはもちろんのこと、拗促音や清濁両形の検索キーを追加して検索の利便性を高めました。

特徴③ 出典名のサジェスト機能搭載
検索範囲を「用例(出典情報)」にしたとき、検索窓にはじめの数文字(2文字以上)を入力すると、検索候補の出典名が表示され、入力をサポートします。

特定の言葉が使われている用例文や出典情報を調べたい

調べたい言葉(キーワード)を検索窓に入力し、検索範囲を「用例全体(用例文+出典情報)」に指定して(画像4) 検索ボタンをクリックすると、キーワードが含まれた用例文や出典情報をもつ項目が検索結果一覧に表示されます。

画像4:画面キャプチャ画像
画像4:複数の検索キーワードと検索範囲を組み合わせた検索エリア画面

検索範囲はプルダウンで表示され、以下の6種類の中から指定することができます。(画像5)

画像5:画面キャプチャ画像
画像5:検索範囲の選択表示画面

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)


春の季語が知りたい…

1「分類」ファセットの「俳句季語のすべてを選択」の中にある「春」にチェックを入れて、検索ボタンをクリック。

2季語が「春」の項目が検索結果として表示される。

※検索窓を空欄にして検索すると、条件に当てはまるすべての項目が表示されます。

画像6:画面キャプチャ画像
画像6:角川古語大辞典 個別検索の検索結果画面

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)

新版 角川日本地名大辞典(KADOKAWA)とは?

  • 古今の地名を都道府県別に集大成した、全51巻におよぶ本邦最大級の地名辞典。
  • 各時代の歴史的行政地名だけでなく、山・丘陵・川・湖沼などの自然地名、道路・街道・鉄道などの人文地名も豊富に収録。
  • 「連立見出し」によって、現在の地名から古代の地名までを一覧することが可能です。

こんなときに使える個別検索

特定の地域における「中村(なかむら)」という地名の古代から現代までの変遷を調べたい…

1角川日本地名大辞典の個別検索にある「見出し種別」ファセットの「連立見出し」と、「旧国名」ファセットの「東海道>尾張国」にチェックを入れる。

2検索窓に「中村」を入力し、検索範囲で「見出し」、条件で「部分一致」を選択して検索ボタンをクリック。

3「連立見出し」と「尾張国」で絞り込んだ検索結果が表示される。その地域で「中村(なかむら)」を含む地名がどのように誕生し、行政単位を変えながら現代まで残ったか(あるいは消滅したか)変遷を調べることができる。

画像7:画面キャプチャ画像
画像7:個別検索の検索結果画面

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)

新編国歌大観(KADOKAWA)とは?

  • 勅撰集・私撰集・歌合など1,162集、45万首と解題を完全収録した和歌文学の集大成。
  • かつて古歌の検索を目的として編まれ、明治以来多くの研究者の座右にあってその研究に寄与してきた『国歌大観』。本書はその意図を継承しつつ、所収内容の抜本的な再検討や多くの新しい研究成果の盛り込みを行い、再編集しなおした決定版です。

こんなときに使える個別検索

特定の歌集に絞り込んで検索したい

新編国歌大観の個別検索にある「歌集名」ファセットの検索窓から歌集名を入力して検索するか、巻別(第一巻~第十巻 4)の一覧から歌集を探し、絞り込む。(画像8)

画像8:画面キャプチャ画像
画像8:「歌集名」ファセットの画面

※検索窓に文字を入力すると、歌集名の候補がサジェスト機能で表示されます。調べたい名前を選びさがすボタンをクリックすると、該当の歌集名に自動でチェックが入ります。
チェックが入った状態で下部の検索ボタンをクリックすると、絞り込まれた検索結果が表示されます。

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)


小野小町が詠んだ和歌を知りたい

1検索窓に「小野小町」と入力する

2検索範囲を「作者」にして検索ボタンをクリック。

3小野小町が詠んだ和歌のみが検索結果として表示される。

画像9:画面キャプチャ画像
画像9:個別検索の検索結果画面

(個別検索は、入会後ご利用いただけます。)