小学館 日韓辞典

凡例

7.各種符号の使い方

語義の分類:書籍では赤いダイヤマーク日本語の助詞的なものによる語義区分に用いる
⇒参照項目を示す
(  )訳語・用例中の省略可能な部分に用いる
(補足 )訳語・用例中の補足説明に用いる
(発想のヒント )日本語と韓国語の差異を,発想のヒントとして示す
(非文情報 )韓国語でこのように言うと誤りになるものには×印をつけ,非文情報として示した
(⇔ )反意語を示す
関連見出し語の関連語を示す
[  ]言い換え可能な部分に用いる.韓国語用例で2語以上を言い換える場合は,言い換え可能な範囲を「…[ ]の形で示した
(語形の由来 )語形の由来を示す
『  』著作物の名称・タイトルなどに用いる