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情報(日本国語大辞典)
事柄の内容、様子。また、その知らせ。状況に関する知識に変化をもたらすもの。文字、数字などの記号、音声など、いろいろの媒体によって伝えられる。インフォメーション。
デジタルファースト法(日本大百科全書(ニッポニカ))
行政手続きを原則として電子申請に統一すると定めた法律。正式名称は「情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律」(令和1年法律第16号)で、デジタル手続法ともよばれる。2019年(令和1)に、行政手続きオンライン化法(平成14年法律第151号
アルファ碁(日本大百科全書・イミダス)
Google(グーグル)の子会社であるDeepMind(ディープマインド)社が開発した囲碁プログラムの名称。最初の版が論文で発表されたのは2016年1月である。ディープラーニング(深層学習)、モンテカルロ法、強化学習の三つの手法をうまく組み合わせている
人口動態調査(日本大百科全書)
日本国内の人口動態事象を把握し、人口および厚生労働行政施策の基礎資料を得ることを目的とした調査。この調査により作成される人口動態統計は統計法上の基幹統計に位置づけられており、厚生労働省が毎年調査を実施し、公表している。「戸籍法」および
国内総生産(世界大百科事典・日本大百科全書・イミダス)
国内総生産および国民総生産の概念は,国民経済計算の体系における連結生産勘定の借方項目として記録され,この勘定を作成する国と海外との要素所得の受取りおよび支払と密接な関連をもっている。国内総生産勘定を作成する国の〈居住者〉である生産者によって生産された
国勢調査(世界大百科事典・日本大百科全書)
人口センサスpopulation censusの訳語として使われることもあるが,日本では,統計法(1947年5月施行)に基づき,政府が全国民について行う人口に関する調査を国勢調査と呼ぶ。指定統計第1号。調査は10年ごとに,またその間の5年目に当たる
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