これまで「国文学研究資料館「新日本古典籍総合データベース」連携」として搭載していたサービスの名称が「国文学研究資料館「国書データベース」連携」に変わりました。コンテンツ内容についてはこちらをご覧ください。
『平安遺文』は、故・竹内理三博士の編纂により20年余の歳月をかけて東京堂出版から刊行された11巻の史料集です。5,527通の収録文書すべてを全文検索できるだけでなく、本文テキストと共に書籍の版面をそのまま並べて見比べられます。[詳細はこちら]
2023年1月分の更新(2023年2月10日公開)で、メディア(画像)68点を新たに収録したほか、本文では9の新規項目を追加し、364の項目を改訂しました。このうち、いますぐに見ることができるサンプルとして、メディア(画像)9点、新規項目9、改訂項目20を公開しています。各項目をクリックすると、それぞれの本文全文と拡大画像がご覧になれます。
「日本大百科全書(ニッポニカ)」更新情報
2023年1集・新春号の特集企画欄は、「総還元性向」、「増減配回数」、「四半期進捗率」です。
日本国勢図会の国際統計版『世界国勢図会 2022/23』を公開しました。経済・社会の主要分野から豊富な項目を取り上げて、各国の最新統計を収録したデータブックです。各種講演や企業の公表資料、教科書や大学、高校の入試問題などに幅広く利用されています。
「日本統計年鑑」(日本統計協会)に『第七十二回 日本統計年鑑 令和5年』版を追加しました。我が国の国土、人口、経済、社会、文化などの広範な分野にわたる基本的な統計データを、網羅的かつ体系的に収録。30の分野と542の統計表からなり、各章の冒頭では統計調査の概要と用語の説明などについても解説。また統計表には英文も付しているため、海外に日本の紹介をする際にも利用できます。
『史料纂集』は日本の歴史・文化研究で必須の重要史料を、使いやすく文字起こし(翻刻)した一大史料集成です。書籍の最新版を底本とし、新字体のフルテキストデータでの検索・閲覧を実現しました。第1期公開は平安・鎌倉・南北朝の12書目43冊分です。
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