デジタル化学辞典 第2版

凡例

2.外国語

  1. 見出し語に対応した外国語は原則として英語とした。
  2. 英語は原則として単数形とし、とくに必要な場合は複数形を示した。
  3. 品詞が複数ある見出し語は、それぞれの品詞に対して(形)、(名)などを付した。
  4. 英語以外の外国語は、その語の後に(独)、(仏)などを付した。
  5. 同義語の見出し語においては、親項目と外国語が同じ場合、これを省略した。