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凡例目次
この事典の構成
1. 見出し語
2. 配列
3. 外国語
4. 年号
5. 本文
6. 参考文献・引証
7. 記号と符号
8. 外国語の略称
9. 外国語のカタカナ表記
10. 聖書の書名と略号
11. 本文・文献欄の略号
12. 地図
邦文献略号表
欧文献略号表
第 2 ヴァティカン公会議公文書略称
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新カトリック大事典
凡例
5. 本文
5. 1
現代かな遣いを原則とし, 歴史関係の論述の際も正字の使用は避けた. ただし執筆者の意向により執筆者名の表記など, 一部正字を使用した場合がある. また引証の際に歴史的かな遣いを使用した場合がある.
5. 2
漢字の使用は原則として「常用漢字表」 「人名用漢字別表」に準じたが, 難解にならない範囲での表外漢字の使用は認めた. また特殊用語や難読語には ( ) にふりがなを付した.
5. 3
必要に応じて 【 】 で小見出しをつけ, さらにそのなかに見出しをつける際は 〔 〕 で示した.
5. 4
立項されていない人名が言及された場合, ( ) 内に綴りと, 生(没)年を補った.
5. 5
立項されていない地名には ( ) 内に綴りを示した. また補足説明を加えた場合もある.
5. 6
専門用語に特定の外国語を補う際には 〔 〕 に言語を明記し, 綴りを入れた.
意中留保
(〔英〕
mental reservation
)
デモニー
(〔独〕
Demonie
)
5. 7
著作題の原語綴りは, 原則として人名項目中であげられるその人物の著作の場合のみ ( ) 内に記し, 場合によって発表年も付記した.
5. 8
美術・音楽作品は 『 』 内に示し, 原語綴りは割愛した.
5. 9
美術作品には ( ) 内に制作年と収蔵場所を示した.
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