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  10. 立秋
日本国語大辞典

りっ‐しゅう[:シウ]
【立秋】

解説・用例

〔名〕

二十四節気の一つ。太陽の黄経が一三五度のときをいう。新暦八月七日頃に当たり、昔の中国および日本では、この日から秋になるとした。和語では「秋立つ」が用いられる。《季・秋》

*延喜式〔927〕一六・陰陽寮「撃©©閇諸門©©〈略〉起©立秋一日©©八日©

*小野宮年中行事〔1029頃〕七月「今日立秋、七月節」

*蔗軒日録‐文明一六年〔1484〕七月七日「立秋也、換井水、此方之風俗也」

*俳諧・増山の井〔1663〕七月「立秋 けさの秋 秋の初風、肇秋」

*礼記‐月令「立秋之日、天子親帥©三公九卿、諸侯大夫©、以迎©秋於西郊©

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辞書

下学・文明・明応・黒本・易林・日葡・ヘボン・言海

表記

【立秋】下学・文明・明応・黒本・易林・ヘボン・言海


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検索ヒット数 810
検索コンテンツ
1. たつ‐あき【立秋】
日本国語大辞典
〔名〕二十四節気の一つ。秋の始まりとされる日。りっしゅう。*大斎院前御集〔11C前〕下「たつあきはそらにけしきのみえぬればをしむ心ものどけくもあらず」*日葡辞書 ... ...
2. 立秋
日本大百科全書
中国・日本などの太陰太陽暦法の二十四節気の一つ。陰暦7月節で秋の始まり。太陽の視黄経が135度に達するときで、現行暦の8月8日ごろにあたる。渡辺敏夫根本順吉気象 ... ...
3. 立秋
世界大百科事典
ある。太陽暦では8月7~8日ころにあたり,暑さの峠である土用も立秋に明けて以後は暑くても暑中とはいわずに残暑という。詩歌では立秋より秋が歌われるが,7月を孟秋, ... ...
4. りっ‐しゅう【立秋】
デジタル大辞泉
二十四節気の一。8月8日ごろ。暦の上で秋の始まる日。《季 秋》「―の雨はや一過朝鏡/汀女」 ... ...
5. りっ‐しゅう[:シウ]【立秋】
日本国語大辞典
七月「今日立秋、七月節」*蔗軒日録‐文明一六年〔1484〕七月七日「立秋也、換井水、此方之風俗也」*俳諧・増山の井〔1663〕七月「立秋 けさの秋 秋の初風、肇 ... ...
6. 立秋(りっしゅう)
古事類苑
歳時部 洋巻 第1巻 118ページ ... ...
7. りっしゅう【立秋】
プログレッシブ和英
the beginning of autumn; the first day of autumn [((米)) fall] according to the l ... ...
8. 立秋(りっしゅう) 【12か月のきまりごと歳時記】
生活便利帳
秋が始まる節気。新暦8月8日頃。秋立つ、秋来るは秋の季語。この日から立冬(新暦11月8日頃)の前日までが暦の上での秋。実際は真夏のピークだが、この日を過ぎると残 ... ...
9. li//qi? 【立秋】
ポケプロ中日
[動詞]立秋になる. [名詞](二十四節気の)立秋. ... ...
10. ??1〔立秋〕
ポケプロ韓日
[名詞]立秋. ... ...
11. りっしゅう【立秋】
国史大辞典
⇒四立(よんりつ) ... ...
13. qi?l?oh? 【秋老虎】
ポケプロ中日
[名詞]立秋過ぎの残暑. ... ...
14. y?oqi? 【咬秋】
ポケプロ中日
[動詞](北方の風習で)立秋にウリを食べる. ... ...
15. あいづかいどう【会津街道】山形県:米沢市
日本歴史地名大系
、大町札ノ辻から領境檜原峠まで五里。途中李山村と関村の中間点に一里塚があった(「正保国絵図」県立秋田図書館蔵)。運賃は米沢から関町まで二里一九町で本馬(荷物一駄 ... ...
16. あかいしむら【赤石村】秋田県:大館市
日本歴史地名大系
 上リ知御郷役」とある。給分は久保田・大館給人に一―二石前後で分給されていた(「御判紙写帳」県立秋田図書館蔵)。天保八年(一八三七)の農民層は、二七戸のうち持当 ... ...
17. あかだてまち【赤館町】秋田県:能代市/能代町
日本歴史地名大系
もつ侍屋敷が一〇軒記されているが、町名の記載はない。文化年間(一八〇四―一八)の能代町絵図(県立秋田図書館蔵)には八軒の侍屋敷が記される。総長は一一〇間余。昭和 ... ...
18. あかぬまむら【赤沼村】秋田県:能代市
日本歴史地名大系
越村の東隣に位置して赤沼村新田四四石とある。享保一四年(一七二九)の御判物御国絵図御用留書(県立秋田図書館蔵)に赤沼村は「古絵図ニ高付御座候、今度相改申所ニ高無 ... ...
19. 秋
日本大百科全書
温帯地方に現れる四季の一つ。日本では立秋(8月8日ごろ)から立冬(11月7日ごろ)の前日までを秋とする。月でいうと旧暦ではだいたい7、8、9月、新暦では8、9、 ... ...
20. 秋
世界大百科事典
夏から冬への漸移期にあたる季節をいう。秋の時期は時代や国によって異なる。古代中国では立秋(太陽の黄経が135°になる日)から立冬(同225°)の前日までを秋と呼 ... ...
21. あき【秋】
デジタル大辞泉
1 四季の第三。夏と冬の間で、日本では9・10・11月をいう。暦の上では立秋から立冬の前日まで(陰暦の7月から9月まで)をいい、天文学では、秋分から冬至まで。昼 ... ...
22. あき【秋】
日本国語大辞典
現在では九月から一一月、旧暦では七月から九月までをいう。天文学的には秋分から冬至の前日まで、二十四節気では立秋から立冬の前日までをいう。太陽が次第に南下するため ... ...
23. あき 暑(あつ)し
日本国語大辞典
立秋を過ぎても、なお暑さを感じる。残暑をいう。《季・秋》*俳諧・暁台句集〔1809〕秋「秋暑し水札鳴方の潮ひかり」 ... ...
24. あき‐いり【秋入】
日本国語大辞典
〔名〕秋になること。立秋。*雑俳・三番続〔1705〕「世界の色をなをす秋入」(1)秋の稲刈りに頼む雇い人。《あきいり》新潟県佐渡356 (2)案外に稲の収穫が少 ... ...
25. あきたぐん【秋田郡】秋田県:出羽国(羽後国)
日本歴史地名大系
いて提出した領内郷村高辻帳に対して幕府より異議が出た。享保一四年(一七二九)の郷村御調覚書(県立秋田図書館蔵)に、それに関係した黒沢多左衛門元重の覚書を引用して ... ...
26. あきたさきがけしんぽう【秋田魁新報】
国史大辞典
同二十四年九月夕刊復活し、現在朝夕刊十八万部。保存は秋田魁新報社、秋田県南秋田郡昭和町石川会館、県会図書室、県立秋田図書館、東大明治新聞雑誌文庫など。→秋田新報 ... ...
27. あきたじじしんぶん【秋田時事新聞】
国史大辞典
同六年七月『秋田新聞』(明治四十四年創刊)に吸収されて『秋田旭新聞』となり、事実上の終末となった。所蔵箇所は県立秋田図書館。 [参考文献]日本新聞協会編『地方別 ... ...
28. 秋田大学
日本大百科全書
国立大学法人。1910年(明治43)に創設された官立秋田鉱山専門学校と秋田師範学校、秋田青年師範学校が統合され、1949年(昭和24)に新制国立大学となった。設 ... ...
29. あき 立(た)つ
日本国語大辞典
秋の季節が来る。秋になる。立秋。《季・秋》*万葉集〔8C後〕二〇・四四八五「時の花いやめづらしもかくしこそ見(め)し明(あきら)めめ阿伎多都(アキタツ)ごとに〈 ... ...
30. あきたはん【秋田藩】
国史大辞典
筆頭であり、その典拠となった重臣の日記類の多くとともに県立秋田図書館に保管されている。また佐竹北家・南家のいわゆる『北家日記』(県立秋田図書館蔵)・『南家日記』 ... ...
31. あきたはんさいしゅうこもんじょ【秋田藩採集古文書】
国史大辞典
さらに家ごとに包紙を懸けて整理し、小箪笥に収めてあり、秋田県庁が藩から引き継ぎ所蔵していたが、その後、県立秋田図書館に移されている。同図書館には秋田藩家蔵文書四 ... ...
32. あき‐だいず[:ダイヅ]【秋大豆】
日本国語大辞典
「秋大豆四石」*俳諧・俳諧歳時記〔1803〕上・五月「菽植る〈略〉秋大豆は樗の芽出る頃種を下し立秋に収め刈なり」《あきだいず》岡山市762 ... ...
33. あき に 入(い)る
日本国語大辞典
立秋になる。立秋は二十四節気の一つで八月七日か八日にあたる。《季・秋》*霊芝〔1937〕〈飯田蛇笏〉昭和一〇年「洪水の林の星斗秋に入る」*月光抄〔1949〕〈桂 ... ...
34. 秋野不矩[インドの大地や人々を描き続けた女流日本画家、死去]
イミダス 2015
毎日芸術賞、93年、日本芸術大賞受賞、99年、文化勲章受章。また、98年には、故郷の天竜市に「市立秋野不矩美術館」がオープン。イミダス編2001.11 ... ...
35. あき‐ひでり【秋日照・秋旱】
日本国語大辞典
〔名〕立秋を過ぎてからも高温で晴天がつづくこと。秋季の旱魃(かんばつ)。秋の水枯れ。《季・秋》*俳諧・蓼太句集〔1769?93〕二・秋「川川や君が為にも秋日照」 ... ...
36. あくた‐むし【芥虫】
日本国語大辞典
〕「蜚〓 アクタムシ アキムシ 立秋」 ... ...
37. 東路のつと(中世日記紀行集) 486ページ
日本古典文学全集
ば霞とともに立ちしかど秋風ぞ吹く白河の関」(後拾遺・羇旅)による表現。一五〇九年、陰暦七月。この年、立秋は七月十四日。宗長の住居、吐月峰柴屋軒。静岡市泉谷。今川 ... ...
38. 東屋(源氏物語) 93ページ
日本古典文学全集
日)だから、今日はさしさわりないと言う。この「節分」は、一年を二十四気とする分け方による。秋は立秋・処暑・白露・秋分・寒露・霜降であるが(拾芥抄)、次に「今日は ... ...
39. あたごした【愛宕下】秋田県:秋田市
日本歴史地名大系
この三回の屋敷割を合わせて愛宕下は成立したと思われる。万延元年(一八六〇)調の佐竹藩士禄附町附覚(県立秋田図書館蔵)には楢山新屋敷とみえ、軽輩・歩行屋敷であった ... ...
40. あにこうざん【阿仁鉱山】秋田県:北秋田郡/阿仁町
日本歴史地名大系
利用した。阿仁川舟運の終着点は、現水無下浜で能代・土崎から米・諸品が運ばれた。明和八年の「覚」(県立秋田図書館蔵)には「阿仁銅山江仕送之米銭諸品共に秋田郡増沢村 ... ...
41. あみ‐しおから[:しほから]【醤蝦塩辛】
日本国語大辞典
至〓立秋〓出、其大者不 ... ...
42. あらさわごんげんどうこせんじょう【新沢権現堂古戦場】秋田県:由利郡/大内町/麓村
日本歴史地名大系
実城斗ニ成候」ともあり、新沢合戦が相当激しいものであったことがわかる。一部式部少輔は佐竹氏の陪臣系図(県立秋田図書館蔵)に「中津川氏臣ナリ、伝テ羽州秋田二部ノ邑 ... ...
43. あらまち【万町】秋田県:能代市/能代町
日本歴史地名大系
では東西に走る万町の南北両側に町屋が立ち並んでいる。文化年間(一八〇四―一八)の能代町絵図(県立秋田図書館蔵)によると、東端は幸町小路と交差して中町と接するが、 ... ...
44. あんさとうげ【アンサ峠】秋田県:由利郡/東由利町/老方村
日本歴史地名大系
雑記)の旧道にある峠。標高約三〇〇メートル。安台長根ともいう(「羽州由理郡矢島到米下村之図」県立秋田図書館蔵)。正保四年(一六四七)の出羽一国絵図にも安台長根と ... ...
45. いずみむら【泉村】福島県:いわき市/旧磐城市地区
日本歴史地名大系
正保郷帳では田方四五五石余・畑方一四八石余。元禄郷帳では高六〇七石余。文禄四年の岩城領小物成目録(秋田県立秋田図書館蔵)によれば、山役四九〇文がある。延享四年( ... ...
46. いたざわむら【板沢村】秋田県:大館市
日本歴史地名大系
の許可により「比内板沢村ノ内さいはち袋」が注進開によって開発され(一関文書)、大館佐竹文書(県立秋田図書館蔵)によれば寛永三年(一六二六)には大館城代も村内の一 ... ...
47. いっしんいん【一心院】秋田県:大館市/大館町/谷地町
日本歴史地名大系
館旧記)。天和三年(一六八三)知行三〇石余、享保一六年(一七三一)では一八石(「御判紙写帳」県立秋田図書館蔵)。境内に姿見不動・観音・地蔵がある。城下の四方山極 ... ...
48. いつかまち・かじまち【五日町・鍛冶町】秋田県:横手市/横手城下
日本歴史地名大系
資料)には「五日町」四四戸とみえ、鍛冶町の記述はない。元禄一七年(一七〇四)の横手城下絵図(県立秋田図書館蔵)には五日町はみえず、鍛冶町とその南に田中町がある。 ... ...
49. いでがわむら【出川村】秋田県:大館市
日本歴史地名大系
江戸時代後期の「秋田風土記」には井出川ともある。江戸期になって新田開発が進行、大館佐竹文書(県立秋田図書館蔵)によれば、寛永三年(一六二六)には大館城代も村内の ... ...
50. いなりこうじ【稲荷小路】秋田県:能代市/能代町/柳町
日本歴史地名大系
能代町絵図(能代市役所蔵)では「イナリ前通」とあり、文化年間(一八〇四―一八)の能代町絵図(県立秋田図書館蔵)では稲荷社前だけ「稲荷小路」、北側の柳町までは「兵 ... ...
「立秋」の情報だけではなく、「立秋」に関するさまざまな情報も同時に調べることができるため、幅広い視点から知ることができます。
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小暑(日本国語大辞典)
二十四節気の一つ。天文学的には、太陽が黄道上の一〇五度を通過するときで、暦の上では夏至の後一五日目、陰暦六月の上旬、陽暦七月七日頃にあたる。《季・夏》*延喜式〔927〕一六・陰陽寮
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二十四節気の一つ。太陽の黄経が七五度のときをいう。陰暦五月の節で、陽暦の六月六日頃に当たる。稲・麦など芒(のぎ)をもつ穀物の種をまく時期とされていた。《季・夏》*延喜式〔927〕一六・陰陽寮
夏至(日本大百科全書(ニッポニカ))
中国や日本の太陰太陽暦の二十四節気の一つ。太陽が黄道上もっとも北にある夏至点を通過する時刻で、これを含む日が夏至の日である。太陽の視黄経が90度に達するときで、現行暦では6月21日ころにあたる。この日太陽は赤道からもっとも北に離れ
立秋(日本国語大辞典)
二十四節気の一つ。太陽の黄経が一三五度のときをいう。新暦八月七日頃に当たり、昔の中国および日本では、この日から秋になるとした。和語では「秋立つ」が用いられる。《季・秋》*延喜式〔927〕一六・陰陽寮
寒露(日本国語大辞典)
(1)晩秋から初冬にかけての露。霜になりそうな冷たい露。*菅家文草〔900頃〕五・重陽後朝
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解説・用例〔名〕(1)白く見える露。しらつゆ。(2)二十四節気の一つ。太陽の黄経が一六五度の時。秋分前の一五日で、陰暦では八月の上旬、陽暦では九月七日ごろ。《季・秋》(3)靄(もや)、霧のこと。
そう‐こう[サウカウ]【霜降】(日本国語大辞典)
解説・用例〔名〕二十四節気の一つ。天文学的には太陽が黄道上の二一〇度の点を通過する時で、暦の上では、陰暦九月の中気、新暦の一〇月二三、四日頃にあたる。しもふり。《季・秋》*延喜式〔927〕一六・陰陽寮
しょう‐せつ[セウ‥]【小雪】(日本国語大辞典)
解説・用例〔名〕(1)わずかな降雪。(2)二十四節気の一つ。太陽が黄経二四〇度に達する時をいう。陰暦一〇月の中旬で、陽暦では一一月二二日ごろに当たる。十月中気。《季・冬》*延喜式〔927〕一六・陰陽寮
穀雨(日本国語大辞典・日本大百科全書・平成ニッポン生活便利帳)
二十四気の一つ。清明の次に来る季節。春の季節中の最後にあたる。四月二一日頃。《季・春》*延喜式〔927〕一六・陰陽寮
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清く明らかなこと。また、そのさま。二十四節気の一つ。天文学的には、太陽が黄道上の一五度の点を通過するときで、暦の上では、陰暦三月、春分のあと一五日目、新暦の四月五、六日ごろに当たる。清明節。晴明。《季・春》
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