ジャパンナレッジは約1500冊以上の膨大な辞書・事典などが使い放題の「日本最大級のオンライン辞書・事典・叢書」サービスです。
➞ジャパンナレッジについて詳しく見る
  1. トップページ
  2. >
  3. カテゴリ一覧
  4. >
  5. 文学
  6. >
  7. >
  8. 生活史
  9. >
  10. 明治東京逸聞史

ジャパンナレッジで閲覧できる『明治東京逸聞史』の辞書・事典・叢書別サンプルページ

東洋文庫

東洋文庫
明治東京逸聞史 1
めいじとうきょういつぶんし 1

東洋文庫 明治東京逸聞史 1

東洋文庫135
森銑三
明治の激動期に底流していた庶民の笑いとペーソス。書誌研究の第一人者が,新聞・雑誌・文芸作品などの資料を博捜してその実相を捉えた本書は,明治庶民生活史の粋といえる。年表的に編まれた本書の第1巻は,明治元年(1868)から明治32年(1899)まで。
1969年03月刊

表紙
(扉)
慶応四年・明治元年
明治二年
明治三年
明治四年
明治五年
明治六年
明治七年
明治八年
明治九年
明治十年
明治十一年
明治十二年
明治十三年
明治十四年
明治十五年
明治十六年
明治十七年
明治十八年
明治十九年
明治二十年
明治二十一年
明治二十二年
明治二十三年
明治二十四年
明治二十五年
明治二十六年
明治二十七年
明治二十八年
明治二十九年
明治三十年
明治三十一年
明治三十二年
裏表紙
ジャパンナレッジは、自分だけの専用図書館。
すべての辞書・事典・叢書が一括検索できるので、調査時間が大幅に短縮され、なおかつ充実した検索機能により、紙の辞書ではたどり着けなかった思わぬ発見も。
パソコン・タブレット・スマホからご利用できます。
ジャパンナレッジの利用料金や
収録辞事典について詳しく見る

明治東京逸聞史の関連キーワードで検索すると・・・
検索ヒット数 17
検索コンテンツ
1. 明治東京逸聞史 1
東洋文庫
明治の激動期に底流していた庶民の笑いとペーソス。書誌研究の第一人者が,新聞・雑誌・文芸作品などの資料を博捜してその実相を捉えた本書は,明治庶民生活史の粋といえる
2. 明治東京逸聞史 2
東洋文庫
明治の激動期に底流していた庶民の笑いとペーソス。書誌研究の第一人者が,新聞・雑誌・文芸作品などの資料を博捜してその実相を捉えた本書は,明治庶民生活史の粋といえる
3. 甘納豆画像
日本大百科全書
東京・日本橋西河岸の菓子商栄太楼(えいたろう)の細田安兵衛の創製という説(大言海)がある。一方『明治東京逸聞史』明治41年(1908)の項では、11月に発刊され
4. アラビアン・ナイト 2 6ページ
東洋文庫
㎜日本疾病史 鵬欄㎜明治東京逸聞史12全二巻森㎜夢酔独言他 脇柵日本中世史 甑棚㎜㎜ヤソーグ・ジャパンー~3 〈横浜と江戸〉全
5. うん‐どう【運動】
日本国語大辞典
衛生思想の普及とともに一般的にも用いられるようになったものと考えられる。(2)(4)については、「明治東京逸聞史〈森銑三〉」に、明治二七年(一八九四)三月一七日
6. 勝(か)てば官軍(かんぐん)負(ま)ければ賊軍(ぞくぐん)
故事俗信ことわざ大辞典
大江卓は、薩南の捷報を聞いて感じたところを書いたというから、この一節は一八七七年の作であろう。「明治東京逸聞史〈森銑三〉」は、この漢詩を引き、「『勝てば官軍、負
7. 義経記 1 6ページ
東洋文庫
榴日本疾病史 館価襯明治東京逸聞史12全二巻森伽夢酔独言他 脇備日本中世史 鯨搦横櫛ヤング・ジャバンー~3 〈横浜と江戸〉 全
8. 今昔物語集 2 本朝部 6ページ
東洋文庫
鵬日本疾病史 館伽襯明治東京逸聞史12全二巻森伽夢酔独言他 腸備日本中世史 鯨棚備鵬ヤング・ジャパンー~3 〈横浜と江戸〉 全
9. シーボルト先生 2 その生涯及び功業 6ページ
東洋文庫
榴日本疾病史 館伽襯明治東京逸聞史12全二巻森鵬夢酔独言他 嚇備日本中世史 鯨価値備ヤング・ジャバンー~3 〈横浜と江戸V 全
10. 菅江真澄遊覧記 3 6ページ
東洋文庫
㎜日本疾病史 鵬㎡川道櫛解鵡価㎜明治東京逸聞史12全二巻森 銑 三 著㎜夢酔独言他 嚇部"貼 儲㎜日本中世史 甑士㎏英螂解
11. 太平天国 1 李秀成の幕下にありて 6ページ
東洋文庫
糊日本疾病史 館価襯明治東京逸聞史12全二巻森糊夢酔独言他 附備日本中世史 鯨櫛備柵ヤング・ジャパンー~3 〈横浜と江戸〉 全
12. 東方への私の旅 リフの山々から中国へ 6ページ
東洋文庫
糊日本疾病史 糖価襯明治東京逸聞史12全二巻森鵬夢酔独言他 勝備日本中世史 額搦糊備ヤング・ジャパンー~3 〈横浜と江戸〉 全
13. ミリンダ王の問い 3 インドとギリシアの対決 6ページ
東洋文庫
日本疾病史 縮隅明治東京逸聞史12全二巻森夢酔独言他 嚇日本中世史 翻旧柵ヤング・ジャパンー~3 〈横浜と江戸〉 全三巻青木周蔵
14. 明治東京逸聞史 1 0ページ
東洋文庫
東洋文庫 135 平凡社 明治東京逸聞史1 森銑三著
15. 明治東京逸聞史 2 0ページ
東洋文庫
東洋文庫 142 平凡社 明治東京逸聞史2 森銑三著
16. 明治東京逸聞史 2 1ページ
東洋文庫
明治東京逸聞史2 森銑三著
17. 明治東京逸聞史 2 447ページ
東洋文庫
閑文字の類ばかりを漁り読んで、それで満足している。そしてその漫読生活を続ける間に、この「明治東京逸聞史」の二巻を拵えた。 そこで私は、新聞雑誌の閑文字の意義を改
「明治東京逸聞史」の情報だけではなく、「明治東京逸聞史」に関するさまざまな情報も同時に調べることができるため、幅広い視点から知ることができます。
ジャパンナレッジの利用料金や収録辞事典について詳しく見る

明治東京逸聞史と同じ生活史カテゴリの記事
明治東京逸聞史(東洋文庫)
東洋文庫135 森銑三明治の激動期に底流していた庶民の笑いとペーソス。書誌研究の第一人者が,新聞・雑誌・文芸作品などの資料を博捜してその実相を捉えた本書は,明治庶民生活史の粋といえる。年表的に編まれた本書の第1巻は,明治元年(1868)から明治32年(1899)まで。1969年03月刊
生活史と同じカテゴリの記事をもっと見る


「明治東京逸聞史」は文化に関連のある記事です。
その他の文化に関連する記事
松竹新喜劇(世界大百科事典)
関西喜劇の喜劇団。松竹傘下。旗揚げは1948年12月,大阪の中座で,以後もそこを本拠として活動し現在に至っている。旗揚げのプログラムは茂林寺文福(もりんじぶんぷく)こと曾我廼家十吾(そがのやとおご)(1892-1974)と館直志(たてなおし)こと渋谷
旧正月(平成ニッポン生活便利帳)
旧正月とは旧暦の正月のことで、その年によって日にちは異なります。二十四節気の雨水(新暦2月19日頃)の直前の朔日(新月)が旧暦の元日となり、新暦では年によって1月22日〜2月19日までの間を移動することになります。朔日を元日として始まる新年を大正月と
初午(世界大百科事典・日本国語大辞典)
2月初めの午の日,およびその日の行事をいう。全国的に稲荷信仰と結びついているが,旧暦の2月初午は農事開始のころにあたり,そのために農神の性格をもつ稲荷と結びつきやすかったのであろう。関東地方では稲荷講が盛んで,稲荷の祠に幟(のぼり)を立て油揚げや赤飯
中村仲蔵(歌舞伎事典・国史大辞典・世界大百科事典)
歌舞伎役者。江戸系と大坂系の二派がある。江戸の初世・三世、大坂の初世・四世が名高い。◎江戸系‐【初世】1736‐1790 幼名万蔵。初名中村市十郎。前名中村中蔵。別名六世中山小十郎、八世志賀山万作。俳名秀鶴。屋号栄屋。浪人斎藤某の子とも
御摂勧進帳(歌舞伎事典・世界大百科事典)
歌舞伎狂言。時代物。六幕。通称《芋洗い勧進帳》。桜田治助・河竹新七・奥野瑳助ほか作。安永二(1773)年一一月江戸・中村座初演。弁慶=三世市川海老蔵(前名四世団十郎)、熊井太郎・御廐喜三太・富樫=五世団十郎、義経=四世松本幸四郎、直井左衛門秀国
文化に関連する記事をもっと見る


ジャパンナレッジは約1500冊以上(総額600万円)の膨大な辞書・事典などが使い放題の「日本最大級のインターネット辞書・事典・叢書サイト」です。日本国内のみならず、海外の有名大学から図書館まで、多くの機関で利用されています。
ジャパンナレッジの利用料金や収録辞事典について詳しく見る