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国史大辞典

国史大辞典
陳書
ちんじょ
中国南朝陳(五五七―八九年)の正史。姚察・姚思廉父子撰。本紀六巻、列伝三十巻。はじめ陳代に顧野王・傅縡・陸瓊らの陳史が未完成で存し、姚察も陳史の編纂に任じたが、陳亡後姚察は隋に入って『梁書』と併行して刪改撰集を進め、大業二年(六〇六)死去す。思廉はその業をつぎ、唐の貞観初年魏徴らが勅命を奉じ、秘書内省を中核として先行五朝の正史編纂事業が推進されると、その一環に組み込まれ、貞観十年(六三六)正月完成奏上された。正史中最も規模が小さく、短命な江南の王朝を対象とするので、比較的まとまりがよい。北宋の嘉祐年間(一〇五六―六三)に校定刊刻されたが、今日伝存する最古の版は南宋紹興年間(一一三一―六二)の浙刻本であり、百衲本二十四史などに影印本がある。日本には唐代に伝えられ、平安時代中期とされる写本が守屋氏に蔵されている(列伝巻十二、重要文化財)。近世には大和郡山藩が、明の万暦南監本により志村〓幹の訓点を付して宝永三年(一七〇六)刊行した。
[参考文献]
『史通』一二、林〓乾『陳書異文考証』
(池田 温)
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検索コンテンツ
1. ちん‐しょ【陳書】
日本国語大辞典
*花柳春話〔1878~79〕〈織田純一郎訳〉四二「別に臨んで数行の紅涙硯海に溢る。乃ち縷々の情を陳書(チンショ)し以て贈る」【二】二十四史の一。南朝、陳の正史で
2. ちんじょ【陳書】
国史大辞典
[参考文献]『史通』一二、林〓乾『陳書異文考証』 (池田 温)
3. 【陳書】ちんしょ
新選漢和辞典Web版
書名。六朝(りくちょう)、陳の正史。唐の姚思廉(ようしれん)編。三十六巻。
4. ちんしょほう【陳書舫】(Chén Shūfǎng)
世界人名大辞典
 本名:陳書芳〔1924~96.1.10〕 中国の俳優.河北生まれ.京劇俳優の両親に京劇を学び,7歳から川劇(せんげき)を学ぶ.〈李三娘〉〈玉簪記〉など閨門旦(
5. 年号難陳書(著作ID:316245)
新日本古典籍データベース
ねんごうなんちんしょ 記録 
6. こうそう【江総】(Jiāng Zǒng)
世界人名大辞典
》(経籍志)に文集30巻とあるが,伝わるのは約50編の文と約100編の詩だけである.〖文献〗 陳書27.南史36.〖参考〗 興膳宏:六朝詩人伝, 2000.
7. やおう【顧野王】(Gù Yěwáng)
世界人名大辞典
基に増補改訂し刊行された[1013:大中祥符6]陳彭年らの重修本《大広益会玉篇》である.〖文献〗 陳書30.南史69.
8. しゅうこうせい【周弘正】(Zhōu Hóngzhèng)
世界人名大辞典
ちんぎょく)(陳の宣帝568/82)の帰還を出迎える使節を務めた[569:太建1].〖文献〗 陳書24.南史34.
9. じょりょう【徐陵】(Xú Líng)
世界人名大辞典
代表する詩人.30巻あったと記録される文集は多くが散佚し,輯佚によって一部が今日に伝わる.〖文献〗 陳書26.南史62.〖参考〗 興膳宏:六朝詩人伝, 2000
10. せんいじょう【銭維城】(Qián Wéichéng)
世界人名大辞典
翰林院修撰を授けられ,南書房行走から,内閣学士,官は刑部侍郎に至った.若い時は父方の親族である陳書(1660~1736)や,董邦達(とうほうたつ)に学び,王原祁
11. ちょうせいけん【張正見】(Zhāng Zhèngjiàn)
世界人名大辞典
主な舞台として詩作をし,楽府作品のほか,詠物や《賦得…》の詩が多く伝わる.〖文献〗 南史72.陳書34.〖参考〗 興膳宏:六朝詩人伝, 2000.
12. ちんしゅくほう【陳叔宝】(Chén Shūbǎo)
世界人名大辞典
作った.《玉樹後庭花》は,後世の詩人が南朝の滅びを哀惜する際のキーワードとなった.〖文献〗 南史10.陳書6.〖参考〗 興膳宏:六朝詩人伝, 2000.
13. ちんはせん【陳覇先】(Chén Bàxiān)
世界人名大辞典
定1].即位後は梁の遺臣王琳(526~73)等との戦闘が続いたが,2年余りで没した.〖文献〗 陳書1,2.
14. すう【馬枢】(Mǎ Shū)
世界人名大辞典
地である茅山に隠棲し,神仙道術に関わった人々の伝記を集成した《道学伝》などを著した.〖文献〗 陳書19.南史76.
15. あん‐しき【諳識】
日本国語大辞典
アンシキ ソラデシッテイル」*作戦要務令〔1939〕一・二三〇「所要の設備を施し地形を諳識せしめ」*陳書‐姚察伝「雖〓老不
16. 夷画像
字通
〓し。 夷夏 いか 外夷と中国。〔陳書、陸子隆伝〕〓郭を修
17. 肄[肆][〓]画像
字通
アマレリ*語彙は肆字条参照。 肄儀 いぎ 威儀を習う。 肄業 いぎよう(げふ) 課業を学ぶ。〔陳書、呉興王胤伝〕胤、性〓
18. 違(〓)画像
字通
すべからざること三十一事を上る。 違例 いれい 常例にそむく。 違和 い(ゐ)わ 病気。〔陳書、孔奐伝〕世〓の疾篤し。奐~對へて曰く
19. 医者
世界大百科事典
このことは華佗が士人でありながら医を業としたことを悔いたという話や,姚僧垣の孫の姚思廉(557-637)が《陳書》を撰したときに,父の姚察が祖父が貴人を治療して
20. いち‐がん【一眼】
日本国語大辞典
一眼視時千眼視」*日葡辞書〔1603~04〕「Ichigan (イチガン)。ヒトツ マナコ」*陳書‐孝行伝・張昭「兄弟並因〓毀成
21. いっ‐けつ【一決】
日本国語大辞典
「時政父子が首を見るか、但京方残らず討死するか、一つ二つの分別、此一決(ケツ)より外はなし」*陳書‐蕭摩訶伝「後主謂〓摩訶
22. いん‐し【淫詞・婬詞】
日本国語大辞典
*乾坤弁説〔1656〕四国学例「其内妙異奇怪の事を云は、皆婬巫妖祝の婬詞也」*通俗編‐文学・淫詞艷曲「陳書江総伝、従〓宴後庭
23. うん‐ぜん【運善】
日本国語大辞典
196〕一〇月二八日・延暦寺衆徒申状(鎌倉遺文二・八七〇)「夫戒者運善之初章、却悪之前軍也」*陳書‐江総伝・総嘗自叙其略曰「弱歳帰〓心釈教
24. 泄[洩]画像
字通
もらす。 泄薬 せつやく くだし薬。 泄露 せつろ ばれる。 泄漏 せつろう もらす。もれる。〔陳書、姚察伝〕心を盡して上に事へ、知りて爲さざる無し。
25. 江戸繁昌記 1 118ページ
東洋文庫
この章、兵法家の言を仮りて結ぶ。いわゆる一結鍵然と余音あるものといえる。『左伝』哀公十一年に、「陳書日、此行也、吾聞鼓而己、不レ聞レ金突」(補注)「(町火消)一
26. 沿(〓)画像
字通
巡察する。 沿習 えんしゆう 習わし。 沿襲 えんしゆう(しふ) しきたり。しきたりに従う。〔陳書、儒林、沈文阿伝〕其の壤〓(作物のお供え)の
27. 魁画像
字通
鬚の長さ三尺餘。 魁解 かいかい 首席で合格する。 魁岸 かい(くわい)がん 大きくてたくましい。〔陳書、袁泌伝〕袁泌~〓正にして幹局
28. 〓[〓]画像
字通
〓陰 かいいん 日月をむさぼる。〔陳書、虞寄伝〕寄、沈痼彌留、〓陰將に盡きんとす
29. 家学
世界大百科事典
はじめ,顔師古の《漢書》注は祖父の顔之推,叔父の顔遊秦たちによってきずかれた家学の成果をとりこみ,また《梁書》《陳書》は姚察(ようさつ)・姚子廉父子によって,《
30. か‐しょう[‥シャウ]【嘉賞・佳賞】
日本国語大辞典
六日「天は勉強する人には、勉強せざる人の到底想像だにもなし能はざる利益と、快楽と嘉賞を与ふ」*陳書‐徐伯陽伝「伯陽為〓辟雍頌
31. か‐でん【家伝】
日本国語大辞典
」*和英語林集成(初版)〔1867〕「コノ クスリワ kaden (カデン)デ ゴザリマス」*陳書‐江総伝「家伝賜書数千巻、総昼夜尋読、未
32. 〓画像
字通
かん(くわん)たく くるまざき。〔陳書、始興王叔陵等伝論〕叔陵、險躁〓
33. かん‐しょう[クヮンシャウ]【官賞】
日本国語大辞典
差」*神道集〔1358頃〕四・一八「官賞に預り給、我々は此より返候と仰らる」*陳書‐周廸伝「世祖録〓其破
34. 閑板 書国巡礼記 179ページ
東洋文庫
     同  七  「竹島」×          巌松堂其会         同  八  「陳書」×          其会            同  同 
35. かん‐よう[‥ヤウ]【涵養】
日本国語大辞典
秋・一五「欧州文明の新しい学問や芸術、乃至宗教などに多少皆涵養(クヮンヤウ)されて居るので」*陳書‐沈烱伝「王者之徳、覃及無〓方、矧彼翔洗
36. 学(學)[〓]画像
字通
利根にして、釋氏を學究す。 学業 がくぎよう(げふ) 学問。〔陳書、張正見伝〕〓
37. 顔氏家訓 1 62ページ
東洋文庫
仲容の叔父泳の子である。曇嬰は   『曇氏春秋』の作者であるといわれているが、前六世紀ごろの斉の賢相。祖孫登は『陳書』文学伝   の徐伯陽伝に見える文人。また侯
38. 顔氏家訓 1 78ページ
東洋文庫
り年下の父のいとこ)の妻のことだが、今は実は、こうした呼び方は行なわれていない。 一周弘譲 『陳書』周弘正伝に見え、その弟である。 一一某姓姑・某姓嬢 「某姓」
39. 顔氏家訓 1 146ページ
東洋文庫
雑芸に秀でていた。武帝に親任され、重要文書の製   作のみならず政策の諮問もうけた。周弘正は『陳書』に伝がある。梁末武帝が建康に士林館を建立   し学問研究の中
40. 顔氏家訓 2 115ページ
東洋文庫
六顧野王の『玉篇』『玉篇』は『購書』経籍志に登録されている。三十一巻、陳左衛将軍顧野王撰。   顧野王は『陳書』に本伝あり、陳太建十三年(五八一)六十三歳で卒す
41. 顔氏家訓 2 223ページ
東洋文庫
当時建康に定住していた貴族豪族、さらに各地の豪族出身士大夫共は、新興の江陵政権たる元帝の下に雲集した(『陳書』瀟引伝)。江陵では勿論地元出身の士大夫たちの勢力を
42. きしゅんらく【喜春楽】画像
日本国語大辞典
雅楽。左方(唐楽)。黄鐘(おうしき)調。古楽。四人舞。陳書興公作とも、大安寺の僧安操作ともいう。皇帝(おうだい)喜春楽。寿心楽。弄殿喜春楽。*源氏物語〔1001
43. き‐ちゅう[‥チウ]【貴胄】
日本国語大辞典
~35〕〈島崎藤村〉第一部・下・一二・五「この新将軍が貴胄(キチウ)の族(やから)ながらも」*陳書‐江〓伝「開
44. 乞画像
字通
〓 きつかい 求める。与える。〔陳書、新安王伯固伝〕性、酒を嗜み、積聚を好まず。得る
45. 騎馬民族史 1 正史北狄伝 367ページ
東洋文庫
正 史覧(.印を付したものは本書収載)大沢陽典編菊*漢書*後漢書≡菌志晋書*宋書*南斉書*梁書陳書  =6      後漢・班固(紀・伝)九〇      宋・萢
46. 兢画像
字通
れず 兢業 きようぎよう(げふ) 兢兢業業。おそれつつしむ。〔陳書、宣帝紀〕今〓ち肅みて天策を奉じ、
47. 矜画像
字通
きようきよう 謹む。 矜彊 きようきよう 強がる。 矜競 きようきよう(きやう) 才能をきそう。〔陳書、文学、陸〓伝〕
48. きょう‐とう[‥タウ]【凶党・兇党】
日本国語大辞典
」*花柳春話〔1878~79〕〈織田純一郎訳〉二「兇党(キョウトウ)の来りしを知り」*陳書‐世祖紀「詔曰、衣冠士族預在〓凶党
49. 勤(〓)画像
字通
勤劇 きんげき 多忙。 勤倹 きんけん よくつとめ、つづまやか。南朝宋・顔延之〔陶徴士(潜)の誄〕陳書輟卷し、置酒絃琴す。居は〓儉を備へ
50. 魏書釈老志 333ページ
東洋文庫
北宋の嘉祐六年(一〇六一)館閣(宮廷図書館)の官に命じて、『魏書』と『宋書』『南斉書』『梁書』『陳書』『北斉書』『周書』のいわ
「陳書」の情報だけではなく、「陳書」に関するさまざまな情報も同時に調べることができるため、幅広い視点から知ることができます。
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