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  10. おお‐やま[おほ‥] 【大山】
日本国語大辞典

おお‐やま[おほ‥] 【大山】

解説・用例

【一】〔名〕

(1)大きな山。また、山の美称。

*万葉集〔8C後〕一二・三一五三「み雪ふる越の大山(おほやま)行きすぎていづれの日にか我が里を見む〈作者未詳〉」

*俳諧・奥の細道〔1693〜94頃〕尿前の関「大山をのぼって、日既暮ければ、封人(ほうじん)の家を見かけて、舎(やどり)を求む」

(2)万一の幸運をあてにした大がかりな計画。

*西洋道中膝栗毛〔1870〜76〕〈仮名垣魯文〉八・上「国家版図を形代に炭団勝負の大戦争(オホヤマ)がはづれて」

【二】

神奈川県中央部、丹沢山地の南東端にある山。古来修験(しゅげん)道場として知られ、阿夫利神社、大山寺(たいさんじ)がある。阿夫利神社の祭神は雨ごいの神とされ、「大山参り」は今も行なわれる。標高一二五三メートル。雨降(あふり)山。阿夫利山。

*黄表紙・即席耳学問〔1790〕「江の島、鎌倉、大山の辺、箱根辺りへぶらつかんと、ただ一人にて出かけ」

発音

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検索コンテンツ
1. 大山(山形県)
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3. 大山(富山県)
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6. 大山(富山)
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7. 大山(大分)
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8. おお‐やま【大山】
デジタル大辞泉
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9. おお‐やま【大山】[地名]地図
デジタル大辞泉
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10. おおやま【大山】[姓氏]
デジタル大辞泉
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11. おお‐やま[おほ‥]【大山】
日本国語大辞典
*万葉集〔8C後〕一二・三一五三「み雪ふる越の大山(おほやま)行きすぎていづれの日にか我が里を見む〈作者未詳〉」*俳諧・奥の細道〔1693〜94頃〕尿前の関「大 ...
12. おおやま[おほやま]【大山】
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姓氏の一つ。オーヤマ〓[0] ...
13. おおやま【大山】
国史大辞典
阿夫利神社、別当寺の大山寺創設とともに朝野の崇敬をうけ、真言修験が盛んになるにつれ、山伏を先達とする道者の登拝が盛んとなった。以前の大山詣りは、初山と盆山とに限 ...
14. おおやま【大山】神奈川県:伊勢原市地図
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日本歴史地名大系
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17. 大山
デジタル大辞泉プラス
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18. 大山(おおやま)
デジタル大辞泉プラス
山形県、加藤嘉八郎酒造株式会社の製造する日本酒。 2012年04月 ...
19. おやま【大山】長崎県:下県郡/美津島町/大山村
日本歴史地名大系
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20. たい‐ざん【大山/太山】
デジタル大辞泉
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21. たい‐ざん【大山・太山】
日本国語大辞典
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22. 大山(鳥取県)
日本大百科全書
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23. 大山(町)
日本大百科全書
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24. 大山[百科マルチメディア]
日本大百科全書
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25. 大山
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26. 大山[町]
世界大百科事典
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27. だい‐せん【大山】地図
デジタル大辞泉
鳥取県西部の火山。中国地方の最高峰で、標高1729メートル。古来山岳信仰で栄え、大山寺がある。伯耆(ほうき)富士。  ...
28. だい‐せん【大山】
日本国語大辞典
不知ず。速伯耆の大山に参て可申し」*梁塵秘抄〔1179頃〕二・四句神歌「四方(よも)の霊験所は、伊豆の走湯(はしりゆ)、〈略〉伯耆の大山」*謡曲・鞍馬天狗〔14 ...
29. だいせん【大山】
国史大辞典
んじゃ),→大山寺(だいせんじ) [参考文献]佐々木一雄編『大山寺縁起』、沼田頼輔『大山雑考』、宮家準編『大山・石鎚と西国修験道』(『山岳宗教史研究叢書』一二) ...
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32. 大山(だいせん)[伯耆]
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33. おーやま【大山】[方言]
日本方言大辞典
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34. ううやまかまあと【大山窯跡】佐賀県:多久市/藤河内村
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35. うやまむら【大山村】沖縄県:沖縄島中部/宜野湾市
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36. おお‐さんざし[おほ‥]【大山〓子・大山査子】
日本国語大辞典
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37. オオサンショウウオ
日本大百科全書
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38. おお‐さんしょううお【大山椒魚】
デジタル大辞泉
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39.&nnbsp;おお‐さんしょううお[おほサンセウうを]【大山椒魚】
日本国語大辞典
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40. おおさんやしあけち【大山野仕明地】
国史大辞典
実測面積は検地帳面積より遙かに多いのを普通とする。大山野仕明地も明治四年(一八七一)の自作高四町制限の中に含まれていなかったから、もともと大山野仕明地を多く所持 ...
41. おお‐ざんしょう[おほザンセウ]【大山椒】
日本国語大辞典
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43. おおやまあふりじんじゃ【大山阿夫利神社】神奈川県:伊勢原市/坂本村地図
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デジタル大辞泉プラス
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46. 大山郁夫[百科マルチメディア]
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47. 大山郁夫
世界大百科事典
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48. おおやま‐いくお【大山郁夫】
デジタル大辞泉
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日本国語大辞典
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国史大辞典
七十五歳。十二月八日、大隈講堂で大山郁夫平和葬が執行された。墓は都下小平霊園にある。なお『大山郁夫全集』全五巻が刊行されている。 [参考文献]大山郁夫記念事業会 ...
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