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全507件
- 第507回“せいぜい”辞書をご活用ください
- 第506回「雑草」という草はないが、「雑草」はある
- 第505回「お見知り遠足」
- 第504回「さすが」は「流石」ではない?
- 第503回「毒」の熟語
- 第502回「ののさま」
- 第501回「継続は力なり」
- 第500回「たたき」と「のび」
- 第499回「死語」の話
- 第498回天気予報の用語は国語辞典でどう扱うべきか?
- 第497回「靴すべり」という方言があるのか?
- 第496回「勉強」は学ぶことではない?
- 第495回議員は「先生」か?
- 第494回伊勢方言と横光利一
- 第493回「立派やか」
- 第492回令和3年度「国語に関する世論調査」から
- 第491回「いわし鍋」ってどんな“鍋”?
- 第490回読む人をシーンとさせてしまう話
- 第489回増殖を続ける「っぽい」
- 第488回「その手は桑名の焼き蛤」
- 第487回「大喪」を「たいも」と読んではいけないのか?
- 第486回『類語例解辞典』の編集担当者として
- 第485回光り輝く「きんかん頭」
- 第484回「すっとこどっこい」は死語か?
- 第483回「ちちんぷいぷい」ってどういう意味?
- 第482回「阿婆擦(あばずれ)」の「あば」って何?
- 第481回「ええ(と)」「あの(う)」は大事なことば!
- 第480回「ことわざ」も時代とともに変化する
- 第479回かつて「絆」はいい意味の語ではなかった
- 第478回「多読」から国語辞典の弱点を考える
- 第477回「すっぴん」は美人のこと?
- 第477回「森」と「林」の違いって何?
- 第476回「痴漢」が性犯罪者になったのはいつ?
- 第475回辞書的な「2月」の話
- 第474回ハマグリが“ぐれる”?
- 第473回「寅」は「虎」ではない?
- 第472回「小間使い」が動詞になる?
- 第471回「キューピー」と「キユーピー」
- 第470回「手ぐすねする」は誤用か?
- 第469回「聞く耳」は辞書に載せられるか?
- 第468回「曲がりくどい」「定年劣化」「納品」
- 第467回「がぜん」は昭和初期の流行語だった!
- 第466回「爪痕を残す」は、何を残すのか?
- 第465回「國酒」と「日本酒」
- 第464回「かむり雪」――辞書にどこまで季語を載せるか?
- 第463回「かしこまりました」
- 第462回「まげなジャガイモ」
- 第461回「おかしれぇ」は江戸ことばか?
- 第460回「故郷」は「ふるさと」ではない?
- 第459回蝶を「羽(わ)」で数えてはいけない?